なぜこれほど冷たく変わったのか‥85の親の年金頼み6畳間に巣食う肉食姉妹
(再びパーソナリティ)
玉置妙憂:
はい。
いかがでしたかあ?
相談者:
ええ。もう諦めて・・しょうがないと思ってるけど・・
玉置妙憂:
うん、うん。
相談者:
やっぱり、こうやって、もう、だんだん1年1年、年取っていくのに、
玉置妙憂:
そう。
相談者:
こんな状態でいるの、つまんないなあと思って。
玉置妙憂:
確かに確かに。
相談者:
ええ、ええ、ええ・・お電話いた・・
玉置妙憂:
ねえ、だから・・先生もね?、おっしゃったように、
相談者:
うん
玉置妙憂:
何か、こう、面白いこと?
相談者:
うん
玉置妙憂:
趣味とかね?
相談者:
そうですね。はい。
玉置妙憂:
うん。
いい方に、
相談者:
はい
玉置妙憂:
目を向けて、
相談者:
はい
玉置妙憂:
・・過ごしてみる?
相談者:
はい
玉置妙憂:
ううん。
相談者:
ありがとうございます。
玉置妙憂:
そんな感じでどうですかねえ?
相談者:
はい、はい。ええ。ありがとうございました。
玉置妙憂:
はい
相談者:
参考になります。どうも。
玉置妙憂:
はい
和田秀樹:
まあ・・残りのねえ、人生、お元気で。
相談者:
はい、ありがとうございます。
玉置妙憂:
ううん
和田秀樹:
楽しんでくださいね。
玉置妙憂:
はい
相談者:
どうも、ありがとうございました。
玉置妙憂:
失礼いたしまあす。
相談者:
ごめんください。
玉置妙憂:
はい
娘2人が異常事態だということがあるので、最後まで老老介護になってしまわないかが一番心配。夫婦での施設入所、考えてもいいのではないか?
娘2人は精神的な病気を疑って、精神科に通院してもらいつつ、障害者手帳取得まで持っていければ、就労継続支援まで持ち込めるとは思うが…。
84才相談者に寄生して同居している
5 5才長女と自分が浮気して離婚され、出戻った52才次女。
生活費も出さず、家事手伝いもせず、病弱で認知症の父親の介護もしない。
相談者は家事が出来るのだから、こんないい年した寄生娘を実家から追い出したほうがよい。
そして、ご主人はケアマネージヤーに相談して、デイケアを利用するとかして、相談者自身が心安まる時間を確保したほうが穏やかに過ごせると思う。
50代の姉妹が二人で狭い6畳の部屋にいる姿を想像するだけでゾッとする。
見た目は年寄り、中身は子供。
何らかの障害がありそうだけど、もっと若い時に何とか出来なかったものか。
相談者と夫が気の毒すぎる。
絶対にこの姉妹は介護しないと思うから、二人で施設に入った方が幸せかもしれない。
娘たちが完全な引きこもりじゃなくてよかった。
長女はパートに行ってるし、次女は今はニートとはいえ、過去に正社員の経験がある。
でも今の状況の原因は娘たちの甘えの他に、親にも原因があると思う。
中途半端な優しさと、文句も小言程度みたいに本気で言ってないのでは?
娘2人の食事をいっさい作らないようにした方がいい。食べたければ食費を入れろと。
今は親を(年金を)頼れるから甘えているけど、父親が死んだら年金も減ることもちゃんと伝えて、いつか頼れない時が必ず来るとわからせることが大事。
典型的な8050問題ですよね。
親の甘やかしはあったでしょうけど何らかの障害なり特性なりあるのでは。
働く能力はあるし、次女は結婚=第三者と生活は出来た。
歳をとり人生諦めてしまったのだろうか。
だったら卑屈にもなるし、親を感謝どころか他責思考で恨んでいる可能性も。
相談者が穏やかな老後を過ごせる選択をしてほしいと思いました。
相談者さんの声が、淡谷のり子先生の声に似ていて、そちらに気をとられてしまった。
娘さん達は幸せよね。家賃も食費もタダ。買い物依存症?何かしら心に病をかかえているならば、そちらをケアしてから、高齢の両親に思いやりと感謝の気持ちで接してあげてほしいし、食事も肉ばかりでなく魚料理もバランス考えて作ってあげてほしいです。(息子二人じゃなくてまだ良かった?)
地域包括センターへ連絡して、ご主人の介護認定受け、第三者の目で家庭の現状も見てもらうのもよいのでは?(回答者の先生のアドバイスも分からなくはないけれど、現実逃避にも感じて、、先生ごめんなさい)
相談者80才を過ぎても、子供の事で心配事が絶えない。こう言うのが一番厄介で、解決が難しい相談です。
50才過ぎて浮気して離婚させられた娘と、同じく独身の娘が、二人とも引きこもり状態では、全く話にならない。
親が甘やかしたからなのか、病気なのか知らんが、働かないで、親の年金を当てにして、いつまでも暮らしていてはいけない。
今迄両親に、住む場所を与えてくれただけでも御の字よ。
例えば、こんな話をしてはどうだろか。
相談者は、夫婦二人とも介護付き老人ホームに入居する為に、自宅を近日中に売却して、入居費用に充てたいから、娘達は、それぞれ住居を構える様に、期限を決めてキッパリと宣言すれば良い。
これからは、両親を頼らず自分達で生計維持する様にと、強く言って、娘達の言い分は、一切聞かない方法しか、思い浮かばない。
矢部さんのコメントに同感です
完全な引きこもりではないにせよ、どう見たって8050問題そのもの
大人が6畳間に2人で暮らしてるって、想像しただけでもなかなかキツイものがある
だけど、そうなった根っこの原因は、相談者の家庭が元々機能不全だったか、あるいはこの娘2人に生まれながらの何かがあって、独り立ちできなかったところにある気がする
すっかり認知能力も衰えてしまった父親も、現役時代はどんな人だったのやら
経緯は違えど、人生に絶望した者同士が、狭い部屋に身を寄せ合って、傷をなめ合いながら暮らしてるのが何とも絶望的だ
和田先生の姉妹それぞれの見立ては当たってる気がするな、特に妹は
相談者もこんな状況で唯一まともな状態の人で、先が不安で仕方ないのはよく理解できる
ただ、愚痴るだけじゃ何の解決にもならないし、なんだかんだで家事もしないのを許してるわけで、絡み合った共依存関係なのもまた事実
親子の間柄でどうにもならないなら、社協とか外部に助けを求めるしかない、この年代の人はなかなか躊躇するだろうけど