出来た嫁を食事会で泣かした娘。冷戦続く姉弟に必須の公正証書遺言の留意点

(再びパーソナリティ)

玉置妙憂:
はい。えええー・・ちょっと、これからの、方式というか、

相談者:
うん

玉置妙憂:
ああのう、持っていき方、整理つきましたか?

相談者:
・・アッハ(苦笑)整理つきましたあ。

玉置妙憂:
うん。ね?

相談者:
(含み笑い)もう、自分だけで考えてるから、本、当、浅はかというか・・本当、素人考えでした。

玉置妙憂:
ね?

相談者:
あ・・

玉置妙憂:
いろんな、専門家のやっぱりこういう時は、あの、アドバイス・・もらった方が良さそうですねえ?

相談者:
ですよね。
はいわかりましたあ。

玉置妙憂:
はあい。はい、それでは、そのように、進めてくださあい。

相談者:
はい。
はい、どうもご丁寧に、ありがとうございましたあ。はい。

玉置妙憂:
はい、失礼いたしまあす。

相談者:
はい、失礼しまあす。

「出来た嫁を食事会で泣かした娘。冷戦続く姉弟に必須の公正証書遺言の留意点」への1件のフィードバック

  1. 相談内容が、全く頭に入ってこなかったが
    ご飯食べ、ご飯食べ、よか嫁さん、娘が長男嫁さんに嫉妬、ケチくさい生前贈与等の言葉が強烈であった。
    極めつけが、回答者の坂井眞先生に代わった途端に、キャピついた乙女声色に変わり気持ち悪さMax。よくある話で、電話口で声色変わる人は嘘つきだと、欧米では評価されるそうですが、本当みたいです。

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