弟夫婦を妬み布袋推しもやめた自称数奇な運命の女が気づく幸せと師範級の特技

(再びパーソナリティ)

玉置妙憂:
よ、か、った、でえす。
書道でね?
なんかねえ、雰囲気明るくなりましたもんね?

相談者:
書道だけだったんですよお。

玉置妙憂:
ううーん。

相談者:
何一つ取り柄のない私でもね?

玉置妙憂:
うーん

相談者:
まあ・・書道をちょっと、前向きに、もう一度再開することを検討してみます。

玉置妙憂:
はい。
やってみてください。

相談者:
はい、ありがとうございました。

玉置妙憂:
ね?、はあい。では、失礼しまあす。

相談者:
はい、失礼いたします。

玉置妙憂:
はあい。

相談者:
ありがとうございました。

玉置妙憂:
はあい

相談者:
本日は。

「弟夫婦を妬み布袋推しもやめた自称数奇な運命の女が気づく幸せと師範級の特技」への11件のフィードバック

  1. リアルタイムで聴いていましたが、ヤングケアラーの走りなんですかあ。大変だったんでしょうけど、得意な書道、まずは頑張ることでしょうか。
    子供は作れないにしても、生涯独身男性との結婚が出来ればなあという淡い期待もしています。あとは介護のことを考えながらになりますかねえ。

  2. 独身をこじらせた感じの人だな~と思いました。日本一ギターが上手い人、ってB’zの松本さんかと思いましたわ。仕事がないとの事ですが、人手不足のこの時代、職種を選ばなければありますよ。70代の方でも働いてる人多いです。介護しながら親の年金で生きてきたのかな?働くのに自信がないのでしょうか。何の取り柄もないなんて卑下せずに、介護の経験を生かして介護施設で働いたら即戦力になって歓迎されるのでは?書道、介護という武器を持っているのにもったいないです。

  3. 布袋さんの推し活も良いけれどこれからは自分を推して行きましょうや!
    やっと得た自由を堪能してほしい~!

  4. 祖父、両親の介護をし、看取った相談者はまだ58才、働こうと思えば、パートの仕事はあると思うのだが。
    自宅に居て、隣の弟夫婦の生活を羨んでいる暇があったら、仕事を探して、外に出たほうがいいと思う。
    特技の書道の上達を目指すと更に生き甲斐に繋がり、弟夫婦の生活もいちいち気にならなくなると思う。

  5. 三石先生がとても楽しそうに答えていたのが印象的でした。
    芸術や文学の素養がある相談者さんとの相性はバッチリですね。
    相談者さんは書道を生かして手作り団扇に字を書いて推し活も楽しんで欲しいです。
    ただお金も大事なので、バイトでもよいから働くべきだと思います。

  6. 家族を聞かれ、甥と姪と〜の後に弟夫婦。で、弟夫婦が乗ってる車のことは事細かに話す。同じ敷地内で互いに目に入り、弟家族にとっては相談者さんの老後の身元保証人になるようだから懸念事項だろうね。書道もいいけど、健康なうちに少しでも貯金を増やす算段が必要かも

  7. 「足るを知る」は貧乏クサいことでもないと思うけどな。高い精神性をもとう、ってことでしょ。
    素直に「布袋さんが好きなんです!」と言わずに日本一ギターが上手いだの幾何学模様だの答えた時点であたしゃこの相談者が嫌い。

  8. とても50代とは思えない、社会不適合者の老婆の相談を聞いてる感じがした。親の遺産相続して散財してるくせに隣の弟夫婦と比べて私は贅沢もできないと嘆くのが理解に苦しむ。日本一ギターの上手い人の推し活⋯?田端義夫かと思ったわwwこの相談者には三石メソードがピッタリ。なんたって書道なら布袋の追っかけするより金をかけずに楽しめる。

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