サッカー少年が不登校ゲーマー‥敬子「貴方です」父「お言葉返すようですが‥」
(再びパーソナリティ)
田中ウルヴェ京:
いかがでしたか?
相談者:
父の、ことに関しては・・
田中ウルヴェ京:
ッハ(苦笑)・・
相談者:
自分でもあんまり考えたことはなかったんですけどお。
田中ウルヴェ京:
うんうん。
相談者:
義理の母が、2年くらい前に、他界したのも、あって。
まあ、嫁も少し・・元気がなかったのもある、のかなあ?とは思います。
田中ウルヴェ京:
そっか・・
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
いろんな人にお話しするとお、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
へえ?!、(含み笑い)そっちからの解決策?
相談者:
(含み笑い)そうですね。
田中ウルヴェ京:
みたいなの、は、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
あなたにとってのいい、考えの、きっかけになるとは思います。
相談者:
はい、今日そう思いました。
田中ウルヴェ京:
だから、いろんな種類の人、に、ご相談するっていうのは、もちろん続けてみたらいいと思います。
相談者:
わかりました。
玉置妙憂:
うん。あとね?、心理学的に、根本的なこと。
相談者:
はい
玉置妙憂:
そもそも、子育てで大事なことなんだっけ?っていう確認ですね。
相談者:
はい
玉置妙憂:
何かというとお、
相談者:
はい
玉置妙憂:
どんな、子供であっても、僕は、君のことを、愛している。
アンコンディショナル。無償の愛ですね?
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
「どんなことがあっても、僕は、息子の安全基地だよ」っていう感覚でいますか?っていうのは、
相談者:
うーん
田中ウルヴェ京:
自問自答、いつもしてってほしいかも。
相談者:
わかりました。
田中ウルヴェ京:
うん。それで・・あとは、ご家族でやっぱりご相談、することも大事かなあ。
相談者:
そうですね?
田中ウルヴェ京:
ねえ。
ちょっと・・いろいろな視点から考えてみてください。
相談者:
はい、ありがとうございます。
田中ウルヴェ京:
ね?、どうぞお元気で。
相談者:
はい、勉強になりました。
田中ウルヴェ京:
よろしいですか?
相談者:
はい、ありがとうございます。
田中ウルヴェ京:
はい、ありがとうございました、失礼します。
>>あーあ、電話した意味なかったわ
相談者の心の声が聞こえた
不登校の経緯も又聞き。送り迎えも妻。それでいて「妻は息子にベッタリ」と妻を非難しがち。
妻が息子の異変を相談しても「それより俺のメシは?」と取り合わず、現状へ…ということではなかろうか。
年上妻のマスオ状態や大原先生に歯向かった辺り、相談者は年上の人間とうまくいっていないとか?息子がゲームという閉鎖空間に引きこもるのは、相談者の真似をしているのではないかと思う。相談者の関心は息子の将来よりも、8050問題の当事者になりそうな自分自身の将来。
てか、テレ人よりも地域包括センターや児相に相談する方が良さそう。