娘から婿に移った中1の孫娘を引き取ろうとする80代祖父母に待ったを掛ける
(再びパーソナリティ)
今井通子:
お分かりいただけましたかあ?
相談者:
はい、どうもお。
今井通子:
はい
相談者:
いろいろ、ありがとうございました。◆#$・・
今井通子:
うん。
坂井先生がね、
相談者:
はい
今井通子:
おっしゃったことに、プラスなんですが。
相談者:
はい
今井通子:
お孫さんが、お母さんと2人の場合には、お母さんが仕事から帰ってくるまで、一人になっちゃうじゃないですか?
相談者:
そうですね、はい。
今井通子:
うん。
相談者:
◆#$%□
今井通子:
お父さんところへ行っても・・一人になっちゃうんですよね?
相談者:
一人、はい・・はい。
今井通子:
・・でえ、1時間かかるから、車、でえ、行ったり来たりすると、おじいちゃんところでも・・会えない。
相談者:
はい
今井通子:
だからあ、大人の意見としては、先ほどその坂井先生がおっしゃってた、お子さんの意見、一番大切にしなくちゃいけないんだけ、れ、どお。
相談者:
あ、はい。そうですね、もちろんそうですね?
今井通子:
うん。
そこにプラス、あなたたち以外の?
相談者:
・・はい
今井通子:
お母さんでもない、お父さんでもない・・おじいちゃんおばあちゃんでもない、人たちとの、触れ合いが、多く取れるような、生活を、彼女にさせてあげるっていうところも、頭の中に入れといた方がいいと思います。
相談者:
あーはぁ・・なるほど、はい、
今井通子:
うん
相談者:
わ、か、り、ましたあ。はい。
今井通子:
その辺も、計算の上・・皆さんで、相談してください。
相談者:
はい、わかりました。
今井通子:
はい。以上です。
失礼します。
はい、ありがとうございましたあ。
今井通子:
はい。それじゃあ、
相談者:
はい。どうも失礼しまあす。
今井通子:
はい、失礼しまあす。
相談者:
はい、そうも、ありがとうございました。
今井通子:
はあい。
お孫さんとても心配ですね。
相談者のお祖父様は、孫から母親の虐待でSOSがあった他にも、様々な問題が発生。
何とかして上げたいなら、自宅で一緒に生活する為に、尽力するしかないでしょう。
次女の離婚後、慣れない仕事と一人きりの子育てが上手く行かず、精神的に患っている可能性がありますから、いくら親権があっても養育出来ない人には、子育ては無理でしょう。
そんな状態なのに元夫は短期間しか預からず無責任な話で、すぐに母親の元に送り返す冷たいのは、次の相手の女性がいるか、孫娘に何らかの障害があるかで、邪魔になったのだろうと想像する。
相談者は、市役所等で子供家庭相談に支援を求めて、相談に行く。本来は親権である母親が相談するのだが、お祖父様でも対応あると思います。
離婚後も親子で行き来していて、相談者夫婦とも会ったりしているのだから、娘さんに親の責任として、13才孫娘さんの気持ちを第一に親子で話し合いなさいと言うべきです。
相談者夫婦の役割は孫娘さんを引き取るではなく、今までのように、いつでも駆け込めるようにしておくことです。
あくまでも両親が自分の都合で相手に
押しつけないで、責任をもって、思春期の娘さんを育てるべきです。
リアルタイムで聴きましたが、これは弁護士・福祉案件だろうと思う。ご相談者さんご夫婦は今後の介護を中心に考えて、あとはそちらに任せて。
時々会って食事する位関係がいいって言っといて「年に1、2回」だったり、じじばばの言うことは希望的観測や思い込みが強くなりがち。娘や孫からヘルプがあればたまに預かるのは良いけど、率先して動くと問題が混乱するだけ。家族でも年が違うと考え方が全く違う。じじばばはどんとかまえて、信じて見守って欲しい。