傍観者の介護相談。我が意を得たり!言い終わるのも待ちきれず弾む相槌ち

(再びパーソナリティ)

玉置妙憂:
はい・・そうですねえ。

相談者:
はい

玉置妙憂:
そんな風にね、お話ししてみてください。

相談者:
えん、はいわかりました。

玉置妙憂:
あとはね?

相談者:
うん

玉置妙憂:
あのう、こんな風にねえ、ギリギリなんだけどお・・

相談者:
うん

玉置妙憂:
今んところ回っちゃってるっていうことってあるんですよ。

相談者:
・・はい

玉置妙憂:
そうすると、これって、生活なのでね?

相談者:
うん

玉置妙憂:
毎日、毎日、繰り返してることだからあ、なかなかこう、

相談者:
うん

玉置妙憂:
タイミングが分かんなくなっちゃう。

相談者:
はい

玉置妙憂:
多分、妹さんも引き際が分かんなくなっちゃうっていうかね?

相談者:
そうですね?、はい。

大迫恵美子:
ご両親も、「もう私たちだけじゃ無理」っていうのがね、

相談者:
そうですね?

大迫恵美子:
いつ言えばいいのか、分かんない。これはもう、

相談者:
はい、はい、

玉置妙憂:
ずっと続いてる時間の中だから。

相談者:
はい、はい、はいはい。

玉置妙憂:
で、こういう時に、、ま、少し離れたぁ、

相談者:
うん

玉置妙憂:
あなた様のような立場の方はどうするかっていうとお、

相談者:
はい、うん。

玉置妙憂:
機を待つんですね?

相談者:
・・

玉置妙憂:
機を待つ。

相談者:
ああ、なるほど。

玉置妙憂:
うん

相談者:
はい。例えばね?、あのううう、本当・・

相談者:
うん

玉置妙憂:
起こってほしくないことですけど、

相談者:
うん

玉置妙憂:
お父さんお母さんのどっちかが熱を出すとかね?

相談者:
うん・・はいはいはいはい。

玉置妙憂:
それから、妹さんが疲れて倒れるとかね?

相談者:
うんうんうんんー・・

玉置妙憂:
何かそういうね、出来事が、起こってくるんですよ。

相談者:
なるほどね?

玉置妙憂:
うん。

相談者:
はい、はい、はい、

玉置妙憂:
で、その時が、もう、絶、好、の、

相談者:
うん玉

玉置妙憂:
いうなれば・・機、なので、

相談者:
そういうことですね?

玉置妙憂:
チャンスなのでね?

相談者:
はい、はい。

玉置妙憂:
そこに、すかさず、「あ、やっぱりそうだよね」って言って、

相談者:
はい、(含み笑い)はい、はい。

玉置妙憂:
切り込んでいくっていう、ことをね、

相談者:
はい

玉置妙憂:
あの、しばしばするんです。

相談者:
そうですね?

玉置妙憂:
うん。
なので、

相談者:
はい

玉置妙憂:
あのうう、

相談者:
うん

玉置妙憂:
それを、お、待ちながら、

相談者:
うん

玉置妙憂:
準備は、万端に、

相談者:
うん

玉置妙憂:
整えておくっていうことです。

相談者:
そうですね?

玉置妙憂:
うん。だから今、ご施設って言いましたけども、施設の、当てをつけて、

相談者:
うんうん、そうですね?

玉置妙憂:
入りたいと言ったら入れるのかどうか確認してっていうね、

相談者:
はい、はい、はいはい。

玉置妙憂:
まあ、もっと言えば、予、約、まで、してしまって。

相談者:
うん。
そういうわけですね?

玉置妙憂:
うん、そういうことです。

相談者:
はい

玉置妙憂:
その・・機が起こってから、

相談者:
うん

玉置妙憂:
準備するから、みんな間に合わなくなっちゃうんで。

相談者:
そういうことですね?

玉置妙憂:
うん。あ・・

相談者:
ちょっと、前準備しておけばっていうことですね?

玉置妙憂:
そういうことです。

相談者:
はい、はい。

玉置妙憂:
そして、いつか必ず、機が来ますので、それは・・

相談者:
うん、わかりました。

玉置妙憂:
そ、その時には、

相談者:
わかりましたあ。

玉置妙憂:
迅速に、

相談者:
ウッ(苦笑)

玉置妙憂:
動いていただくと。

相談者:
はい、はいわかりましたあ。

玉置妙憂:
そんなところかなあと思います。

相談者:
はい

玉置妙憂:
はい

相談者:
はい、わかりました。

玉置妙憂:
はい、それでは、お話し合ってみてください。

相談者:
ええ、はい、ありがとうございましたあ。

玉置妙憂:
はあい、失礼いたしまあす。

相談者:
はい、失礼しますう、ありがとうございまあす。

「傍観者の介護相談。我が意を得たり!言い終わるのも待ちきれず弾む相槌ち」への1件のフィードバック

  1. 登場人物は、夢物語を語ってるんですか。
    これ相談じゃなくて、愚痴言ってますよね。
    要するに、自分の妻が、自分の実家にばかり行って、ガソリン代も高いのに、俺の金を使って妻が世話焼いているのが、一番気にくわないんでしょ。
    何~にもやらんで、聖人君子気取りの傍観者が。自分の両親の事も、奥さんに丸投げじゃないの。だから頭に来てる。
    妹が自宅介護だの、マンション買うのに審査おりなかっただの、
    絵空事の様にように、よう言うわ。
    介護問題を義妹夫婦に押し付ける気だな。
    老々介護って本当?
    義母がご飯作れなくなった時点で、二人自宅で暮らすのは無理でしょうな案件。

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