15歳下の高卒新人と結婚して尽くして25年後の夫が言ったセリフ
(再びパーソナリティ)
加藤諦三:
あなたは今、「人生を変えたい」と今おっしゃいましたけれども、
相談者:
はい
加藤諦三:
あなたが人生を変えるためには、
相談者:
はい
加藤諦三:
今までの、あなたの人生の・・つけを払ってから、あなたの人生は変えるわけですよ。
相談者:
はい
加藤諦三:
今まで、自分の人生の・・
相談者:
はい
加藤諦三:
見て、見ぬ、ふりをしてきたことが、つけになってるとは、思いませんか?
相談者:
(大きく吸って)ずっと、良かれと思ってやってきたのでえ・・
加藤諦三:
うん
相談者:
それが間違ってたっていう、ことには、気がつきました。
加藤諦三:
だから、あなたが、
相談者:
はい
加藤諦三:
別れるか、別れないかは、別として・・自分の人生を、
相談者:
はい
加藤諦三:
どういうことを、見て見ぬふりをして、生きてきたかということを、しっかりと、見つめるということです。
相談者:
・・はい
加藤諦三:
よろしいですか?
相談者:
はい、わかりました。
加藤諦三:
はい、どうも失礼しまあす。
相談者:
はい、失礼致します。
加藤諦三:
過去の自分の人生のつけを払わなければ自分の人生は変えられません。
予告を見た時点で離婚一択が良さそうかなあという感じですが、再婚相手、うまく見つかって欲しい。
幼少期の親との関係が原因かどうか分からないが、虚しさ・淋しさを解消するために他人に依存して生きてきた相談者。その問題と向き合わない限り、たとえ相手を代えても同じことの繰り返しになる。
というのが、加藤先生の主旨ですよね。
まさに「人間は怒りと寂しさをもって人生を間違えます」
相談者の夫は自由になりたいならさっさと離婚すればいいのに、相談者にも浮気を勧めてるのが意味不明。
財産分与が嫌で離婚を避けてるのかな。
それにしても、長年一緒に暮らして子供3人いても、夫婦の絆なんて脆いなと思った。
年を取った妻が嫌になったんだろうけど、よく考えて結婚しろよと思った。
14歳年下の夫に尽くしてこられた相談者さんの人生指定された物語は横に置いて…
加藤先生の聞き取り(心理面談のようなやり取り)は全くズレているとは思いませんが、
相談者に気づきをもたらせようとするタイゾー先生のお決まりセッション路線でした。
(加藤先生の聞き取りから始まるの時にちょっとムダな工程に思える回の日もありますが、番組の構成上この流れは仕方ないですね)
相談と回答本篇で、塩谷先生のとても効率の良い聞き取りから、現実的かつポイントを押さえた合理的なアドバイスにホッとしたり、スカッと?しました。
安定の塩谷先生で納得しながら聴けました。
ド正論で、考え方や生き方を諭されたり正されるより、問題の“交通整理”をしながら有益な情報を伝えられたほうが、ご本人や似たような境遇にある方々の助けになる場合もありますね。
年下夫から「お前には関心がない、干渉しないでくれ、俺は浮気しているから、お前もしろ」と、酷いことを言われているのだから、裁判所に離婚調停を申し立て、財産の二分の一を受け取ってサッサッと離婚すべき。
しかし、孤独感に弱いので、新しいパートナーを見つけたいと言っていたが、慌てて探すと、また、同じように捨てられ兼ねないので、慎重に!
加藤先生の声が弱々ししくて心配になりました。かなりお身体に鞭打って居られるのかと…大事になさって欲しい。
浮気されている人にこれまた鞭打つのは気が引けるものの、自分で家族に尽くしてきたと言っちゃう辺りが、相談者の夫の訴えている所の肝かも知れない。
昔の相談、大迫先生が彼はもう玄関で靴を履いているんですよ、というやつを思い出した。(夫の浮気というか本気で、体重が30キロくらい痩せたという話だった)
私も何年か前の その相談を思い出しました
大迫先生が 落ち着いた声でアドバイスしていました
同じように随分年下の旦那さまでした
ホント私も加藤先生の声の弱々しさに心配です。2026年で引退にならないかな?
相談者は、6年前から今まで何していたんだろうか。62才で15才年下男…47才だよね。
凄い歳が違いすぎで、母親と息子の様ですから、子供達が大人になるまで、待っていただけ、まだマシだが、捨て台詞がいただけない。
それに尽くしたと言っても、それ相手が喜んでいたかどうか疑問。
孤独が嫌だとか、甘い。
そんなに離婚したくないのなら、
浮気で、家を追い出すだろうか?
問い詰めて、家から追い出したら、
本当のお別れしかないんだよね。
住宅ローンの残債があるから、時間稼ぎして引き伸ばし、してないのかな。
最後に年下夫と徹底的にやり合って、決着付けたら宜しいのでは。
自分を後回しにして夫に尽くしてきたのに、夫には重すぎると言われて呆然なんですね
当時の職場の皆様も新卒の男子が15年上のお姉様と結婚と呆然だったと思いますよ
時は過ぎ、新卒男子も男盛り「お前も浮気しろよ」と申しているけど、浮気したらキレそうね笑
ママにどこまでやったら怒るのか試し行動してるみたい 甘えてるね 心がやられるね
「私一人じゃ生きられないの」が金無しじゃ生きられないのなら、ぶんどれ
しかし、誰かに依存しないと生きられないのだったら問題だー
加藤さんが自分なりの分析に走るあまり聴き取りが不十分になり、回答者が聴き取りをするハメになるというたまにある回ではあったが、それにしてもここまでしつこい誘導はなかなか珍しい。
加藤さんの声が弱々しく、健康状態が心配になってしまった。
加藤さんの誘導に抵抗しようとしたせいで相談者は思うように相談できなかったんじゃないか?新しいパートナーを探したいとか、リスナーとしては唐突に感じてしまった。
予告の時点で何となく想像がついた
遊びまくったバブル世代が30半ばで高卒新人を捕まえたけど、時が経ってそのツバメに巣立たれようとしてるって図が透けて見える
もちろん相談者は完全にサレ妻なんだけど、読んでてあまりお気の毒にって思えなかったし、加藤先生は最初から「相談者に難あり」と判断されてた
そりゃ離婚になったら100%夫が悪いし、調停も相談者の思うように進むだろう、その気になれば
だけど、塩谷先生とのやり取りからも、相談者には年の功みたいなものがあまり感じられなかったし、むしろ経済的にも精神的にも年下夫にべったり依存してる甘えん坊だなと思った
夫も勝手だけど、この相談者の加齢に伴う外見上のあれこれとは別に、この世代で安定収入を築けるほどの才覚のある夫からすれば、相談者の中身のなさに愛想が尽きたんじゃないかなという気もする
一方通行の愛情表現が鬱陶しく感じられるようになったんだろうな
他の方のコメント通り、普通に考えれば離婚一択なんだけど、この期に及んで「孤独に耐えられない」って誰かにしがみついて生きていこうとしてちゃ、絶対に同じ轍を踏む
今更ながらでしんどいとは思うけど、自分一人でいても寂しくないような心持にならないといけない
まかり間違っても、息子たちにしがみつこうとしちゃいけないぞ
加藤先生、、体調どうなのでしょう、、
か細い声で、相談者さんに、、ご自身の思うような返答がくるまで、繰り返し問うような、、
相談は年上妻にはよくあるような話でしたが、加藤先生の方が色んな面で心配になりました。かなりご高齢なのかしら?お大事にしてほしいです。。
職場で、当時19歳の未成年者に手を出した相談者62歳。
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過去の自分の人生のつけを払っても自分の人生は変えられません。
過去の自分の人生のつけを払っていたら自分の人生は変えられません。