来たる問題から逃げる夫‥大原敬子「母と思って聞いて!夫と思って言って!」
(回答者に交代)
大原敬子:
こんにちは。
相談者:
あ、こんにちはあ。よろしくお願いしまあす。
大原敬子:
(かぶる)あなたそばに、お水かなんか、あります?、お水。
相談者:
・・はい、あります。
大原敬子:
しっかりまず飲んでくれない?、ヒヒヒ(苦笑)
相談者:
ありがとうございます。
大原敬子:
(含み笑い)いえ。
これから、「大変ね」っていう、同情の言葉ではなくなってしまうんです。
相談者:
・・
大原敬子:
「何考えてんの、あなた」って、怒ってしまうので、まず、お水を飲んで、心を、落ち着かせてえ?
相談者:
・・はい。
大原敬子:
まずね?
相談者:
はい
大原敬子:
今日私、あなたの話を聞いていて、
相談者:
はい
大原敬子:
自分があなたの、母親だったならば、私はあなたに叱っています。
相談者:
はい・・
大原敬子:
言っていることは、綺麗なことなんだけども、
相談者:
はい
大原敬子:
「あなた、自分で・・自分の幸せを、壊しているわよ」って言いたいの。
相談者:
・・ああ
大原敬子:
「年を考えなさい」ってことです。
相談者:
・・
大原敬子:
それはなぜかっていうと、
相談者:
はい
大原敬子:
あなたね、自分の感情で、
相談者:
はい
大原敬子:
「こんなに大変な?、人生」っていうけど、いやいやいや、もう、おじいちゃんもばあちゃんも、まず人間大事なのは、健康ね?
相談者:
はい(元気な声)
大原敬子:
病気もかかんない。
相談者:
はい
大原敬子:
あなたは、介護もしてないでしょ?
相談者:
はい
大原敬子:
「何言ってんの」っと・・
相談者:
はい・・
大原敬子:
本来は、
相談者:
はい
大原敬子:
明るい人なんですよ。
相談者:
はい
大原敬子:
みんなが感謝しないの。
誰が聞いてもね?
相談者:
はい
大原敬子:
本当に幸せな家庭よ?
相談者:
はい・・
大原敬子:
でも、あなた、自ら・・みんなが気づかなかったらば、この家庭を壊しちゃうをやってるんですよ?、あなた。
相談者:
・・そうなんですか・・
大原敬子:
そうなんですよ?
それを、あなたが気づいたら・・もう、全部、答えになってるの。あなたが、つまんないの。
相談者:
うん
大原敬子:
「私がこれだけ」ね?「せっかく・・耕した土壌で、豊穣の野菜畑を作ったのに」、
相談者:
うん・・
大原敬子:
「誰一人、当たり前と思ってる」
相談者:
うん
大原敬子:
それが、悔しい。
特に、愛する夫は、
相談者:
うん
大原敬子:
何も感じない。
相談者:
うん
大原敬子:
「あなた、何なの?」と思ってる、怒りでしょ?
今日の相談は、
相談者:
うん
大原敬子:
あなたは、本当の怒りを、出し方を間違えて、
相談者:
うん
大原敬子:
今、言っているんですね?
相談者:
うんうんうん。
大原敬子:
でも・・それを、あなたの心が分からなかったら、こう言ってしまいますよ?「そうよねえ、したら、おじいちゃんもおばあちゃんも、出していいんじゃない?、もうすぐですもんね?お年はあ?、何歳?ああー。だ、ご主人様にも、結構言いなさいよ、どんどん、どんどん」って言いますよ?
相談者:
・・うん
大原敬子:
すとご主人様は・・「この年になって、この妻は」と思いますよ?
相談者:
うん
大原敬子:
私がお母さんなら、「バカなことはやめなさい」と。
相談者:
うん・・
大原敬子:
自分はこんなに幸せなのに、
相談者:
うん
大原敬子:
「まだ思ってんの?」って。
人間は、欲というものは、
相談者:
うん
大原敬子:
自分を潰すんです、欲は。
相談者:
あはい・・
大原敬子:
「もっと、もっと」は。
相談者:
はい
大原敬子:
・・まだ、もうちょっとあればいいな。
もう少しあればいいなと、思ってるうちに・・全部幸せ、無くなるのよ?、あなた。
相談者:
は・・
大原敬子:
いいの?、それでも。
相談者:
いやーああ・・
大原敬子:
いやあー。
相談者:
◆#$%□&▽*+です。
大原敬子:
あなた甘えたいんでしょ?、夫に。
相談者:
・・そうじゃないですねえ。はあ・・
大原敬子:
夫に、何を言ってほしいの?、愛の言葉?
相談者:
いやあ、そういうことは・・
大原敬子:
なあに?
相談者:
違います。
・・ただ普通に、話したいです。
大原敬子:
っと、寂しいんじゃない?
相談者:
いや、寂しいじゃないと思います。
大原敬子:
(含み笑い)だんだん、出てきてな、性格が。
頑固ね?、結構。ハハハ(苦笑)
相談者:
寂しいじゃないと思います。
大原敬子:
寂しいんですよ。
相談者:
あ・・
大原敬子:
「夫と話したい」って、そばに夫いますもの。
君と話す時に、この話はまずいってのは、夫、知ってるんですね。
相談者:
それは、お互いですねえ。
大原敬子:
ほら・・
ちょっと待ってあなた。
相談者:
◆#$%□
大原敬子:
今日、相談よね?
相談者:
はい
大原敬子:
今あなた、自分の感情を、モロに出してますねえ?
相談者:
はい・・
大原敬子:
私が本音を言ってるから・・
相談者:
はい・・腹立つとは思ってますけど。
大原敬子:
「なんで大原さん」・・そうでしょ?
「なんで私・・こんなにね?いい女性になってるのに」、
相談者:
ふん・・(ため息混じり)
大原敬子:
「なぜ言うの?」って、あなた思ってるんですよ。
相談者:
ええー?フフ(苦笑)
大原敬子:
思ってますよあなたあ。
相談者:
思ってないです。ッフ(苦笑)
大原敬子:
じゃあまとめますね?
相談者:
にげ、逃げ出したくなるんですよねん。
大原敬子:
ん?、何?
相談者:
逃げ出したくなるんです。
大原敬子:
じゃあ夫に、しばらく・・
相談者:
「もお、おお・・キャパいっぱいだあ」と思ってえん・・
大原敬子:
え?
相談者:
キャパ。
「キャパ超えてるなあ」って思う時もあるんですよね?
大原敬子:
うん、いいよ?、せっかくこの機会ですから、私が夫と思って、
あなたの不満を喋ってみて?、じゃあ。
相談者:
・・「一緒に考えてくれませんか?」っていうことです・・
大原敬子:
「何を考えればいいんだ?、僕は」
相談者:
「お父さんお母さんに、何か伝えることは無いですか?」
大原敬子:
「僕は君がいるからね?、お父さんお母さんは、君と一緒になったから、あれだけ幸せで長生きしてるんだよ?」「僕、なんにも無いよ」って、夫が言います。
相談者:
・・
大原敬子:
多分そうと思いますよ?、夫は。
相談者:
その面もあると思います。
大原敬子:
はい・・
相談者:
でも、私は・・主人との、家庭を、築きたかったっていうのはあります。
大原敬子:
あーああ、わかります。
おじいちゃんおばあちゃんいるとね?、遠慮しててね?
相談者:
あのうう・・◆#
大原敬子:
これからでしょお?
相談者:
・・(含み笑い)いや、もう、これからということ◆#$%□&▽*
大原敬子:
あなた、何言ってんの?
今、何歳?、あなた。
相談者:
はあーっ・・
大原敬子:
私から比べたら、青春時代あなた。
相談者:
・・まあ、その、年齢・・のこともありますけれど。
大原敬子:
そうですよ?
相談者:
はい、イッへッへ(苦笑)
大原敬子:
ねえ?
相談者:
ううーんッフッフ(苦笑)・・(吸って)・・
大原敬子:
・・聞いてほしいんですね?、自分の・・頑張ったのが。
相談者:
いやあ、き、◆#・・いや、き、逆にですね?
大原敬子:
うん
相談者:
聞いてほしいというところも、あるけれどもお。私が、聞いて
ほしいと・・思わなくていいぐらいに、話してほしいです。
大原敬子:
・・
相談者:
夫の方から、話してほしいです。自分の、親のことですから。
大原敬子:
・・
相談者:
(吸って)「自分の親は、こういう性格で、こういうところがあるんだよ」「それ分かっとけえ」みたいに言われるだけでも救われますけど。
大原敬子:
ううん・・それはすごく深い愛ですよ?、夫の、甘え◆#$・・日本人の、男性でね・・
相談者:
いや、そういうとこはないんです。
大原敬子:
え?
相談者:
そういうところは、無いんです。
大原敬子:
無いから、あなた腹立ってんの?
相談者:
・・分からないんで、来てるんです。ずっと・・
大原敬子:
どんな言葉が欲しいの?あなた。
相談者:
(吸って)あ、だ・・ううん・・あの、「今からどうしていきましょうか」という話は、素直にしたいです。
大原敬子:
いや・・「どうしていきようか」って・・「お互いに元気でいようね」って、それだけでしょう?
相談者:
あっ、うん・・だから、そういう話は、無いです。
大原敬子:
あなたが持ってかないと。
人間は、求める人が、求めることを言わなきゃダメよ?、あなた。
相談者:
・・
大原敬子:
今私と、これだけ話ししてるじゃない?
相談者:
・・
大原敬子:
「こういう言葉を、相手が勝手に、言ってくればいいな」ってのは、それはできないです、人間は。
相談者:
・・
大原敬子:
それは、あなた、賢いんだったらばあ、夫と、今後、あと30年40年、一緒の時に・・「こういう言葉が欲しいのよ」って、喋ってもいいじゃない。
相談者:
・・
大原敬子:
私はあなたに、この本当に・・わずかの時間ですけど、本音で喋っています。だ、最初・・「嫌だな、この人」と思うったくらいに・・「何を言ってんだ」と思ったのよ?、これ。本当よ?
相談者:
・・はい、はい。
大原敬子:
わかる?
相談者:
はい
大原敬子:
でも・・「ああ、そうか・・彼女のお母さんになれば、言ってもいいかな?」と思ったの。
相談者:
・・ああ、ありがとうございます。
大原敬子:
聞いてくれるかもしれないって。
相談者:
はい。
母親のことは、そうですね、好きでした。
大原敬子:
ね?
聞いてくれると思って。
だって・・第三者が、「あなた何言ってんの?」ったら、嫌な感じするでしょ?、あなた。
でも・・私が、あなたのお母さん・・と思って、聞いてくれたじゃない?
あなたに、聞く耳があるんです。
もっともっと幸せになりたいんですよ、あなた。
相談者:
・・
大原敬子:
だったら今日から、夫に、素直に、話すこと。
相談者:
・・
大原敬子:
それだけ。
「この今作り上げた、幸せを壊さないでおくれ」っと思います、私。
相談者:
・・夫には素直に話してるんですよねえ・・
大原敬子:
あのね?
相談者:
はい・・ッハー(ため息混じり)
大原敬子:
(含み笑い)話してないから、言ってんの!
相談者:
フッフフ(苦笑)ありがとうございます。
大原敬子:
何言ってんの、あなた。
「そうですか?」って、さっきの優しい・・柴田先生お話したときに、「そうですか?私、こう・・」って、なぜ言わないの?
相談者:
・・
大原敬子:
あなたは、夫に、甘えたいんです、ハッキリ言って。
相談者:
・・
大原敬子:
でも、分かるの、それは。
ずーっと・・同居ですもんね?、夫婦単位がないじゃない。
相談者:
・・
大原敬子:
それ、分かるから、「今から甘えなさい」って・・
相談者:
◆#$%□&
大原敬子:
「ねえパパさあ」、
相談者:
はあー・・(ため息混じり)
大原敬子:
「私、こんなに幸せなんだけど・・私頑張ったよねえ」って、なぜ言わないの?、自分で。
相談者:
ん・・
大原敬子:
自分で、自分を褒めるって大事よ?あなた。
相談者:
そうですねえ・・
大原敬子:
あなたは、最後に、頑固。ッホー(苦笑)
相談者:
ッフ(苦笑)
大原敬子:
頑固だけは・・それから、「自分を、みんなが認めてない」っていう、不満が、あったこと間違いないです、これは。
相談者:
はーい・・
大原敬子:
あ、素直だねえ。いい子ですねえ。うん。
相談者:
・・
大原敬子:
本当にありがとう。
じゃあ、先生替わりますね?
相談者:
はい、ありがとうございます。
大原敬子:
はい
(再びパーソナリティ)
2世帯住宅で義父95才、義母88才は今のところ、相談者が介護する必要もなく2人で元気に暮らしているのだから結構なことだと思う。
しかし、介護を受けたがらないと言っても、近い将来、必ずその時が来るので、自分に介護負担が係ってくるのではと心配ばかりしてないで、介護施設、訪問介護等を具体的に調べておいて、夫に提示する準備をしておくべきです。
周囲の人たちのおかげで、経済的に特に不安もない生活ができているのに、それに対する感謝の気持ちがまるでない相談者のように感じました。
夫が話をしたがらないのが不満とのことですが、話をしてもつまらない人なら、誰だって話したがりませんよ。
それを自覚しないと。
なんだかよくわからない回でした。
大原先生の決めつけがすごかった
思い込みだけをぶつけているので、終始相談者さんは必死にそれを跳ね除けようとしているのに、ただの不毛な押し問答に終始して結局具体的な相談になってなかった。
放送中も「う〜む」と首を傾げながら聴いていましたが、文字にして頂いたものを読んでも、さらにイミフなやり取りでワケがわからん回でした。
大原先生でなくても、今日の高齢の義両親の今後について、相談者さんにとって即効性のあるアドバイスにたどり着くのは難しかったとは思いますが、それにしても、大原先生の回答では、何の救いにもならなかったのではないかと思いました。
包括支援センターのようなところへご自身でまず足を運び、話を聞いてもらい、情報を得てくるなり、初めの一歩をあゆみだしてみてはどうでしょうか? 夫が行ってくれたらいいけれど、腰が重いなら、難儀に感じるかもしれないけれど相談者さんが行く。
と、建設的なアドバイスをして差し上げたらよかったのでは?
「今から水を飲んでください」とか「あなたを怒りますよ」なんて言わなくて良さそうなものですが。
先生のお話が、頓珍漢な、あさっての方へ行ってしまい、
相談者が大人の対応で終了してくれた回。
相変わらず大原先生と相談者は噛み合わない。
なんで相談者の話を聞かずに、自分の考えに相談者を当てはめようとするんだろう。
介護については、地域包括センターに聞くのが良いと思う。
夫は頼りにならないから自分で動くしかない。
介護には正解がなく、本当に難しい。旦那さんの会社には定年、ないのでしょう。旦那さんも働かないと生活、大変なんだろうなあと思いますよ。
ただ、老老介護年齢だけに、お舅さんとお姑さんの介護になってしまった時のこと、モヤモヤさんが仰る通り、今からでも福祉に相談して欲しい。
相談者の本音は、夫の両親の介護なんて
やりたくないから、思い切って離婚したいが、自分一人で生活出来ないから、夫にぶちまけたいが、話を聞いてもくれず、グチグチ要領を得ない会話が、堂々巡りの様に延々続く。しかし、二世帯住宅に暮らすならば、義両親の介護を考えていないのは変だ。
離婚しないで現状のままなら、今相談者がやらなければいけない事は、介護の本を買って勉強するなり、ネットで調べるなり、包括支援センターに相談するなり、今すぐに自分で、行動を起こすべきです。
そこから、どうしていくのかを具体的に、夫へ提案して、協力を求める事です。
それでもダメなら、自分で決断していく。
一般的に男の人にダラダラ、グチグチ言っても、全く聞いてもらえませんよ。
出来る事からコツコツと。
大原先生は主語がないから分かりにくい。
最近大原先生とバトルになるパターンが増えている気がする。
相談者さんは話し方から言って鬱病なのかもしれないと思った。
新婚の時から義父母が近くにいると自分たちだけの世界を味わう時が一瞬もなかったのかもしれない。自分たちで探しに行った好みの家具や食器を並べてみたりが一度もないとなれば、今日のような心境になるのも無理はないと思った。
話しかけるとけんかになるとのことなので、箇条書きにしたりチャート式に書き出したりしてこの場合はどうするか2,3パターン示してみるのもありかも知れない。書いてるうちにこの不安の核が何なのか自分でも発見できるかも。
95歳と88歳、年齢的には明らかに何かしらの介護が必要
と第三者的には感じるであろう
幸いにも二世帯でまだ相談者は介護は一切していない
ちょっと病気になったとはいえ2人で健康に暮らしている様子
相談者は義父母の様子を見にいって認知症の症状が感じられ心配な訳でも無い
今は起きていないことをあれこれ妄想して、こうなったらどうしよう、あーなったらどうしよう😱
と自分で不安を煽っている
妻も私も、「今は介護が必要ないんだから、良かった良かった、と思っとけばいいじゃん」と
相談者の考えるあれこれはその想定通りには起こりません
要は、想定通りになっていったら私にはキャパオーバーだから介護出来ません!
だから、そうならないように2人共を施設に入れちゃいましょう
みたいなことを相談者は夫と話し合いたいのだと感じました
介護は実際に症状などか出てから対処するほかありません
年齢を考えると、病気になりそうであれば案外あっと言う間に進んでしまい、入院→退院は出来ず、最期は・・・
と、相談者の手を煩わせずに済んでしまうかも知れません
今現在、健康な2人を施設へ、なんてことを実際にやってしまうと一気にボケちゃいますよ
相談者が今何もしなくていい
夫も何もしない
それでも大丈夫な状況に感謝して楽しく暮らしてくださいね
主人との家庭を築きたかった、これを聞いて切なくなりました。相談者さんが一番言いたかったことなのでは。
義両親のことで悩んでるのに夫は全然親身になってくれなければ絶望するでしょう。あなたの両親でしょ!って言いたくなる。いざ介護が始まったら奥さんに丸投げの未来が見える。
柴田さんの仰るとおり、夫はめんどくさいことがイヤだし、親の老いを認めたくないんですよね。
幸いまだ自立されてるとのことだから、時間のある今のうちに包括センター等から情報を集めておいた方が良いです。もし転倒して骨折、入院となったら退院後にいきなり介護が始まりますから。
大原先生の回答はわかりにくかったです。テレ人でなくて、自治体がやってる困り事相談に行った方が具体的な回答が得られたかも。
実母の介護も転倒から急に始まりました。いつどうなるかわからないものです。
夫が仕事でいないのなら自分もパートに出るなりして物理的に家にいない状態にするのも手なんじゃないでしょうか。元気な64歳ならですが・・・。どれだけ言っても夫はなんだかんだ理由つけて何もしないと思いますよ。
皆さんがおっしゃる通り、包括支援センターに相談に行くと良いですよね。ご主人が非協力的な事も伝えておけば、ご主人に対する対応にもヒントがもらえます。急な入院、その先の介護になった時に慌てずに済みます。頑固なお年寄りの対策も、家族との関係も包み隠さず話しておくと少し楽になると思います。大丈夫ですよ、相談者さんをひとりぼっちにはさせませんから。