自称うまくいっていた10年目に離婚届け差し出された深夜のトラックドライバー
(再びパーソナリティ)
加藤諦三:
要するに2ヶ月前に、
相談者:
はい
加藤諦三:
別れた奥さんというのは、
相談者:
はい
加藤諦三:
その、結婚生活っていうのは、男と女の・・愛、ではなくてえ、
相談者:
はい
加藤諦三:
母親と息子との関係で、男と女の関係ではないんですよね?、心は。
相談者:
・・うーん・・
加藤諦三:
・・だけどその関係がうまくいってると、信じて疑わなかったんだけれども。
相談者:
はい
加藤諦三:
で、その関係が壊れた。
相談者:
はい
加藤諦三:
・・で、これは、あなたにとってみれば、本、当、に、驚きのことなんですよね?
相談者:
はい
加藤諦三:
で、これから先、どういうふうに、自分は、この・・人生を生きていったらいいか?っていうことを、迷って、分かんなくなってるんですよ、今。
相談者:
はい
加藤諦三:
違う?
相談者:
そうです、そうですね、はい。
加藤諦三:
つまり、もうちょっと・・難しいな◆#$%・・言葉で言えば、アイデンティティが確立していないんですよ今。
相談者:
はい・・
加藤諦三:
だから、非常に単純な、話しじゃないの?
相談者:
・・
加藤諦三:
51歳と思ってるから、今、迷ってしまって、どう生きていいか分からないわけです。
相談者:
はい・・
加藤諦三:
51歳と、思うから、いけないんですよ。
相談者:
はい
加藤諦三:
生物学的には51歳。社会的には51歳・・でも、心理的には、僕は、今何歳だろう?って考えてみる。
相談者:
・・はい
加藤諦三:
そこからじゃないかな?
相談者:
はい
加藤諦三:
うん。
非常に、しっかりした、足取りでもって、生き始められると思いますよ?
相談者:
はい
加藤諦三:
いいですか?
相談者:
はい
加藤諦三:
はい、じゃあ、失礼します。
相談者:
ありがとうございました。
加藤諦三:
肉体的な年齢と心理的な年齢はそれぞれ違います。
それで混乱が起きるんです。
SNSで知り合って結婚10年で離婚届を提示され、サイン、認印を押印して2ケ月前に離婚した相談者。
自分では仲良しだと思っていたなら、サインする前になぜ、もっと話し合いが出来なかったのか。
元奧さんの言う、母親が認知症だからの理由で離婚したいは嘘ですね。
着々と準備した上での離婚届だったのでしょう。
相談者が日々の元奧さんの変化に気付けなかった結果です。
まだ離婚して2ゲ月なので、未練が残っているのは仕方ないが、月日の経過で前向きな気持ちになるといいてすね。
くれぐれもストーカーにはなりませんように。
「今後も相手ができても、生活時間のすれ違いで別れたらどうしよう」ですって?
アハハ、そんな心配は、相手ができてからにしましょう(笑)
そもそも元妻から離婚されたのは、生活時間のすれ違い、会話ができなかったから、ではありません。(そんなこといったら単身赴任生活の夫婦はみな離婚になります笑)
単に、横暴で気持ちの通わないダンナと離婚したかったから、です。
認知症の母親のそばにいたい、というのも別れる口実です。
がさつで横着な部分を直さないと、同じことの繰り返しです。
離婚に納得がいってないなら簡単にサインしてはダメだったのでは?
10年結婚してていきなり離婚届書いてくれって言われて即書くのはちょっと早まり過ぎたのではないでしょうか。
リアルタイムで聴いていましたが、月曜日に放送して欲しかった内容だなあと思いながら聴きました。
放送内容からは分かりませんが、お子さんなしだったら、新たな奥さん探しに力を入れて欲しいです。
これ、音源で聴きたかったなあ
口やかましい母親に育てられて、人とのコミュニケーションが不得手になり、なおかつ、人は「誰にも何も言われない」のが心地よい状態だと思うようになっちゃったんだろうな
だから、言葉に出されないと理解できない超鈍感で、他人がどう思ってるかについての想像力が絶望的なんだな、性生活の話なんか象徴的だし
結果、我慢の限界に達した奥様に三下り半を突きつけられても、自分の何が悪かったのか全くピンとこないんだろう
最初の加藤先生の聞き取りで、「奥さんとはうまくいってなかった」「奥さんは我慢してた」って何度指摘されても、その都度話を逸らすし
テレ人でこれじゃ、日常生活のコミュニケーションも厳しそうだ
大原先生の指摘も、加藤先生の〆も、「あなたは51歳じゃなく5歳児だ」って相当辛辣な話なんだけど、酒飲んで泣いても多分何も解決すまい
奥様に未練があったとて、自力で改善は難しかろうし、また恋愛したいそうだけど、今のままじゃきっと同じことの繰り返しだよ
放っておかれるのだけが幸せじゃないし、お互いに積極的に関心を持ち合わないと人間関係なんて冷えるもんだけど、そんな経験のない相談者が、誰かに気遣いできるようになれるかどうか
元奥さん何歳で、姑と同居か別居か、経済DV有り無しとかの情報が欲しかったね
奥さんの気持ちは「夫婦生活が痛かった」って言葉で推測するしかないが、51歳男は性欲野郎だったと思う
うまくいってたと思ってたのは51歳男のみ
元奥さんは毎晩辛かったと思うよ おまけに鬱陶しい姑までついている
十年たったけど、足抜け成功おめでとう!
でさー、そこら辺を全く考察せずに、次の結婚について51歳男は思い巡らす訳なのね
そりゃ無理じゃん!と先生が言ってくれてほっとしたが、またSNSで本当の愛を探すんだろうね
相談者さんが気づかなかっただけで、奥さんはずっとサインは出していたと思います。同性なので、奥さんの気持ちはよくわかります。奥さんに代わって言わせてもらえれば、その辺りを理解できないと次も失敗してしまうでしょう。ていうか、離婚して2ヶ月足らずで次を考えるなんて、何となくイヤだわ。(ごめんね、奥さんの味方して)
好きの反対は嫌い
・・・ではなく、“無関心”と言われています
何も言わなくなったから安心、は大きな間違い
夜も痛い!
って、そりゃあ普段からの関係性も無く、欲望のまま入れるだけでは・・・
母親が認知症
それは相談者を傷付けないように、という最後の優しさ
🤔いや? ホントのことを言って逆上されるのを恐れて、かも
51歳の男が、仕事のせい、母親のせい、と、自分以外に責任を押し付けている限り、次の恋愛もありませんよ
自分を変えていくしかありません
何を変えればいいか、も、わかんないか😓
とにかく相談者は、離婚後の妻にストーカー事件だけは絶対に起こさないで欲しい。
男女ともに離婚する時は、次のパートナーが既にいるか、借金問題や暴力暴言があるなどは、決断早いですが、終わった事。