母親らしきことは何もせず娘に女として対抗心を燃やして絡む82歳には着拒でヨシ
(回答者に交代)
三石由起子:
こんにちは。
相談者:
こんにちはあー。
三石由起子:
あのねえ、
相談者:
はい
三石由起子:
58歳と、82歳。
相談者:
はい
三石由起子:
あなたのねえ、あの、精神状態がね?
相談者:
はい
三石由起子:
いつまで経っても、そのう、母親と、娘なんですよ。
相談者:
あああーっ。
三石由起子:
ここがダメなのよ、ここが。
相談者:
はい、はい。
三石由起子:
あのね?、それは昔は、母親と娘だったかもしれませんけどね?
相談者:
はい
三石由起子:
今ね、もう、体力的にもお、
相談者:
はい
三石由起子:
ま、経済的にもお、どのように、女としてのマウントを取られようがあ、
相談者:
はい
三石由起子:
あなたの方が上なんですよ。
相談者:
はい
三石由起子:
ね?
相談者:
はい
三石由起子:
だから、あなたは、
相談者:
はい
三石由起子:
母親の言葉で、傷つく理由が、一つもないの。
相談者:
ええ?はい・・
三石由起子:
ね?
相談者:
はい
三石由起子:
で、そこを、分からないとダメよ、あなたが。
相談者:
はい
三石由起子:
だから・・うん、いつまでたってもお、
相談者:
はい
三石由起子:
母親に怒られてるみたいなあ、
相談者:
はい
三石由起子:
ひょっとして、向こうの方が上じゃないかみたいな・・これ、すごい、洗脳だと思うんだけどお。
相談者:
あ、はい・・
三石由起子:
うん。
でね?
相談者:
はい
三石由起子:
私はあのう、あなたが着信拒否をしたっていうのは、
相談者:
はい
三石由起子:
すごくあの、正しい、やり方だと思うんですよ。
相談者:
はい(嬉しそう)
三石由起子:
なんでかっていうとお、
相談者:
はい
三石由起子:
あなたは、そのお、母親のセリフを聞くたびにい、
相談者:
はい
三石由起子:
心が揺れてね?
相談者:
はい
三石由起子:
悲しくなっちゃうからあ。
相談者:
はい
三石由起子:
それは、着信拒否してしえ、
相談者:
はい
三石由起子:
凌いでるっていうのは、すごくいいと思うんだけどお。
相談者:
はい
三石由起子:
あのね?、万が一のことがあった時は、
相談者:
はい
三石由起子:
もちろんね、夫がいるわけだから、彼女にはさあ。
相談者:
はい、はい。
三石由起子:
そうでしょお?
相談者:
はい
三石由起子:
だから、夫のところに行きますよ。
相談者:
はい
三石由起子:
そしてえ、夫は、あなたの住所知らないの?
相談者:
あ、知ってます。
三石由起子:
知ってるでしょ?
相談者:
はい
三石由起子:
したら、夫からあなたに電話きますよお。
相談者:
あーああっ。
三石由起子:
うん。
だからね、何、にも、考えなくていい。
相談者:
はい
三石由起子:
ただね?
相談者:
はい
三石由起子:
もしあなたがあ、自分の方が上なんだっていうことをね?
相談者:
はい
三石由起子:
ちゃんと、気がついた時にね?
相談者:
はい
三石由起子:
なんともなくなるからさあ、
相談者:
はい
三石由起子:
その時はもう、着信拒否解いてやってもいいと思うんだよ?
相談者:
あーああ・・
三石由起子:
うん。
だって・・誰が見てもね?
相談者:
はい
三石由起子:
あなたの方が上なんですよ。
相談者:
はい
三石由起子:
ってことを、あなただけが分かってないのよ。
相談者:
あーああっ。
三石由起子:
ママに叱られてるみたいな感じになっちゃうわけ。
相談者:
あーあぁ・・
三石由起子:
どっかで。
相談者:
あ、そうですかあ・・
三石由起子:
だって、こんなことさあ、普通の親が言うことじゃないじゃん・・
相談者:
そうですねえ・・
三石由起子:
そうでしょ?
75歳の男が、娘に取られるんじゃないかなんてね?
相談者:
うんん・・
三石由起子:
これはまあ、ある意味、若いよなっ、ッハ(苦笑)この82歳の
お母さん。
相談者:
そうですう。
三石由起子:
うん、そんなことを、
相談者:
うん
三石由起子:
普、通、の、82歳、考えないからあ。
相談者:
そうですねえ。
三石由起子:
あ、これはもう、あのう・・何言われても?
相談者:
うん
三石由起子:
「はいはい」って。「ああそうね」って。
相談者:
・・う、ん、
三石由起子:
ただ、あの・・お金の無心は断ってもいいよ。ただあ・・
相談者:
断りました。はい。
三石由起子:
うん。あなたの家が、すごい大金持ちでさあ、
相談者:
(含み笑い)あ、いえいえ。
三石由起子:
お金が余ってるんだったらあ、
相談者:
(含み笑い)いえいえ。
三石由起子:
いやいや、じゃあ、小遣いでもやっとくかあ、でもいいけどお。
相談者:
はい
三石由起子:
あなたが何かを切り詰めてえ、
相談者:
はい
三石由起子:
お金を、送るみたいな、義理は、サラサラ、無いですからね。
相談者:
そうですかあ。
三石由起子:
うん
相談者:
はい
三石由起子:
法的にも無いし。
相談者:
うん
三石由起子:
何、にも、ないですから、それは。
相談者:
はい、はい。ああ・・◆#$
三石由起子:
だからあ、「お金ください」・・で、「そのうちねえ」とかね?
相談者:
あーああ・
三石由起子:
うん。
だから、そういうくらいのお、
相談者:
はい
三石由起子:
あなたに、心の、余裕ができたら・・
相談者:
はい
三石由起子:
着信拒否は解いていいと思う。
相談者:
あーああ!なるほど、はい。
三石由起子:
うん、うん。
でも・・なんかあ・・役所から、来るときに、困るんじゃないか・・みたいなことは、何にも考えなくていいです。
相談者:
あーあ、ああ、そうですかあ。
三石由起子:
うん、そうそう。
だから、あなたがね?、鼻であしらうことができるなあ・・っていう風に、
相談者:
あーっ!
三石由起子:
思ったらね?
相談者:
あー、はい。
三石由起子:
うん、思ったらさ。
「ばあさんが」、
相談者:
はい
三石由起子:
「なんか言ってきてるから、聞いてやるか。ちょっと暇だし」くらいの、気持ちになれたらあ、
相談者:
ああーん、なるほど。
三石由起子:
うん。ね?
相談者:
はいはい。
三石由起子:
うん。
だから、ずーっと着信拒否を、してるってことでえ、あなたが、きっとね?
相談者:
はい
三石由起子:
心のつかえが、今、あるんだと思うけどお。
相談者:
はい
三石由起子:
うん、だから、それは、義務じゃないから、もう。
相談者:
・・そうですか。
三石由起子:
何言われても。うん。
相談者:
あ、そうですかぁ・・
三石由起子:
そうそう。だから、それは考えなくてもいい。
相談者:
はい
三石由起子:
うん
相談者:
はい
三石由起子:
だから・・あなたの心があ、
相談者:
はい
三石由起子:
呪縛からあ、解き放たれたら、
相談者:
あーあっ・・はい。
三石由起子:
うん。
ちゃっき(着信拒否)をやめればどうでしょうか?
相談者:
あっ・・そうですかあー・・
三石由起子:
うん。
あなたが揺れてる間はダメだよ?
相談者:
あー、そうですねえ。
三石由起子:
うん。だって、あなたと、
相談者:
うん
三石由起子:
口を聞く人に、そういう話題しかできなくなったらさあ、
相談者:
うん・・
三石由起子:
(含み笑い)あなたが嫌われちゃうよ?
相談者:
・・そうですね、はい。
三石由起子:
うん。そんな話、聞きたくないもん、誰も。
相談者:
そいうですねえ。
三石由起子:
うん。だからさあ、「バカな母親がね、こんな変なこと言ってくるんだ。ハハハ(笑)」・・だったらいいよ。わかる?
相談者:
あーあっ、はい、はい。
三石由起子:
うん。それだったら、面白がってくれるからあ。
相談者:
はい
三石由起子:
「へえー、若くていいじゃん」みたいにね?
相談者:
はい
三石由起子:
うん。でも、あなたがその・・心を病んでえ、
相談者:
はい
三石由起子:
悲しい思いをしてえ。
相談者:
はい
三石由起子:
「こうなんだ、ああなんだ」っていうのは、ダメですよ。
相談者:
あ・・
三石由起子:
あなたが、やられちゃってるんだ今。
相談者:
・・(笑)そうですかッハ(苦笑)
三石由起子:
うん、そう。
相談者:
はい
三石由起子:
うん、だから、着拒はいい方法で。
相談者:
はい
三石由起子:
「もう大丈夫だ」と思ったら、着拒やめれば?
うん・・
相談者:
わかりました・・
三石由起子:
うん。ずっと着拒してると思うから、あなたも心が痛んでるんで。
相談者:
はい
三石由起子:
うん。そのくらいの余裕をかませてさ、
相談者:
はい
三石由起子:
うん、頑張れ!
相談者:
わかりました。
三石由起子:
はい
相談者:
ありがとうございましたあ。
三石由起子:
はい
(再びパーソナリティ)
何だか、良く似た母娘。
82才の母親は自分の娘と75才の再婚夫との関係を疑ったり、お金の無心したり、暴言吐いたり、認知症なのではないかと思う。
迷わないで着信拒否を続けたほうがよい。
再婚夫が傍にいるのだから。
認知症の物盗られ妄想かもしれないけど、誰が75歳の爺さんなんて欲しがるのよ。
あと、◯ねなんて暴言はいくらなんでも酷すぎる。
相談者さんは、絶縁状を送ったり着信拒否もしてるし、このまま絶縁状態で良いと思う。
毒親持ちあるあるだね
婆ぁさん、娘を都合良いサンドバッグにしてるなー 75ダーリン盗るわけないだろキモw
娘さんよ、んなものとっとと捨てて晴れやかに生き給え
役所から電話来たら、絶縁してますのひと言でオッケ~よ
ぐちゃぐちゃ悩むと毒親の思う壺
私の本当の母親はとっくの昔に死んだ人と思うと気が楽だよーほんまに
とりあえず距離を置いて暮らし続けた方がいいと思うが、介護のことはしっかり考えて欲しいと思う。
シルバーウィークに筋金入りの毒母を登場させるテレ人の業の深さよ
この82歳には何一つフォローできる余地がない
三石御大の回答がパーフェクトだった
仰るとおり、この相談者は未だに母と娘の関係で怯えてる
今井先生は「優しいから」なんて仰るけど、その優しさ、というより「弱さ」に付け込まれてるだけだよ
とっくの昔に縁を切ってもいいのに、まだ母の愛を諦めきれないのかな
だけどこいつはそんなもの持ち合わせてないよ、82になって75の夫を盗られるかもしれないって娘を疑うほど性根がひねてるんだから
そんな怪物を、今回相談者さんが自分の意志で拒絶したことに大きな意味がある
このまま着拒でいいし、もし言い返せるならいっぺん言い返すといい
怒りをどこかで吐き出さないと、先々許せる心境になんかなれまい
何より、この母親もどきの猛毒が相談者にも回ってたから、夫とも一度うまくいかなかったんだろうし
元夫との同棲生活がうまくいくようにするためにも、相談者自身の心のデトックスが必要じゃないのかな
暴言を吐き続ける母親に娘が手を上げたら母親が出て行った、って随分前の相談とよく似てる、加藤マド愛両先生の回だった
あのときの加藤先生の〆の言葉はよく覚えてる
「攻撃性は弱いところに向かいます」