筋肉質の男にムラムラと一月に20日は15人と快楽に溺れつつ訊ねる「愛とは?」
(再びパーソナリティ)
今井通子:
お分かりいただけましたかあ?
相談者:
・・はい・・
今井通子:
高橋先生がおっしゃったように、
相談者:
はい
今井通子:
男女、だけじゃなくってえ、
相談者:
はい
今井通子:
いわゆる何?、夫婦愛的な?
相談者:
はい
今井通子:
一生を共にしよう、みたいな人を、
相談者:
はい・・
今井通子:
探した方がいいと思う。
相談者
そうですね。
今井通子:
うん。
じゃあそういうことで。
相談者:
どうもありがとうございました。
今井通子:
はあい
高橋龍太郎:
はあい
今井通子:
失礼しまあす。
高橋龍太郎:
失礼しまあす。
相談者:
ありがとうございましたあ。
高橋龍太郎:
はい
今井通子:
はあい。
月20日、15人のお相手と、となると一日中頭の中はそればかりになるだろうからそりゃ仕事に身が入らなくて大変だろうと思いました。
いっそそれ関連のお仕事を始められるのはどうだろうか?グッズ販売とか・・・。
愛とは何かと言われたら私も分からないけど、とりあえず貰うばかりではないのは確かかと思う。少しは甲斐性があった方が好きなお相手に何か力になってあげられる率が上がるので、やはり自分に合ったお仕事を見つけられるといいですね。
うんうん、なるほどなるほど!(興味深々)
50代でとても元気ですね…。(驚)
相談内容と回答者の先生が適任で安心して聴けました。
相談者が「愛って何ですか?」と聴いた時の回答も納得です。
高橋先生は声のトーンも良く、いつも勉強になります。
病気のせいもあるだろうけど、人生後半の生き甲斐が男漁りだなんて実りがなさすぎる。
働く事から逃げずに、精神科に行ったり性病の検査もするべきだと思う。
高齢の父親になるべく心配かけないでほしい。
心配で死にきれないと思う。
僕もそう思いますが、LGBTQなど、性が多様化している時代だけに、今回の相談もその象徴の1つになっているかなあとつくづく思いました。
リアルタイムで聴いてた
本当にオドオドしたしゃべり方の上に、話す内容も障害認定&同性愛者である自分に対する自己肯定感ゼロで、聞いてて気の毒になった
回答者が龍太郎先生で本当に良かったと思った
性依存だって、繁華街にたむろする行き場のない女の子たちと根っこは一緒、とにかく心がからっぽだから性の刺激を過剰に求めるんだろう
だけど行為が終われば虚しくなって、また自分を求めてくれる相手を探し、また虚しさを募らせる悪循環
「愛って何?」って問いかけが象徴的だけど、生育環境も相当劣悪だったんだろうし、誰からも大事にされなかったから自己肯定感にも乏しいんだろうな
障害者である自分、同性愛者である自分を受け入れる、それは相談者自身の心の持ちようでできるし、障害者雇用の枠なら今までよりは自分に合った仕事に出会う可能性も高くなろう
だけど、誰かに愛されたければ自分が愛するしかないし、相手を大切にして思いやる気持ちと行動が不可欠だけど、その感覚をこの相談者が理解できるかはとても心配だ
誰かそういう同志と出会えればいいが
私の思い違いかも知れないがこの人、以前に「彼氏に変なコスプレを強要されて嫌」と泣きながら電話してきた、男のような声の人ではなかろうか。定期的に表れるようにも思えるが。
これは、ある意味自慢してるの?
一度に一人ずつのお相手ではなさそうだ。
牛や猫みたいに去勢すれば、一気に性欲なくなるのではないのか?
そして、就職すれば良し。
それにしても、生々しいゲイセクシャルの
性生活の話は、これで終了して頂きたい。前回も聴いていて気持ち悪かったし、昼間の時間で聴く話ではないと思う。
中高一貫の学校へ通っていた私。
愛=アガペーと習いました。
永遠のテーマですね。
高橋先生の回答、とても良かったと思います。
ディープな世界の深淵を見た。