週2月10万飲み代を改めさせたい小遣い7万の夫は帰宅後に飯食って飲み直すw
テレフォン人生相談 2026年8月4日 火曜日
スナックとか、キャバクラの早割りとかに通ってんじゃないの。
パーソナリティ: 今井通子
回答者: 三石由起子(三石メソード主宰、作家・翻訳家)
相談者: 女58 夫59 長女25 別に住む長男28
今井通子:
もしもしい、テレフォン人生相談です。
相談者:
こんにちは、よろしくお願いいたしますう。
今井通子:
はい。
今日はどういったご相談ですか?
相談者:
はい、えーとお、夫の、
今井通子:
はい
相談者:
お金の使い方について、の、相談なんですけれどもお。
今井通子:
はい。
まず、あなたはおいくつ?
相談者:
58です。
今井通子:
58歳。
相談者:
はい
今井通子:
ご主人は?
相談者:
59です。
今井通子:
59歳。
相談者:
はい
今井通子:
お子さんとかいらっしゃいます?
相談者:
はい、えーとおおお、娘が、25です。
今井通子:
はい、お一人?
相談者:
で、む・・あ、ええと、息子が別に住んでおりまして、28です。
今井通子:
はい。
親御さんたちとかは、いらっしゃらないよね?
相談者:
はい、もう他界しているものと、あと、近くには、おりません。
今井通子:
なるほど。
相談者:
はい
今井通子:
まず、フフ(苦笑)・・ご主人が、何を、どう使ったんですか?
相談者:
普段から、お酒をよく飲むんですけれどもお。
今井通子:
はい
相談者:
お酒を飲む、のにぃ、
今井通子:
はい
相談者:
お金を、使うんですよね。
で・・これまでは、なんとなく、それで・・生活ぅ、に、支障はなかったんですけれどもお。
今井通子:
はい
相談者:
お金を借りるところまで行ってしまってえ。
今井通子:
え?・・そんなに飲むわけ?
相談者:
(吸って)まあ、(含み笑い)そうなんですよね。
今井通子:
ンフフフ(苦笑)
相談者:
はい。ッへ(苦笑)
今井通子:
フウー(吸って)へええー、ッへッヘ(苦笑)・・はい。
相談者:
で、支払いを、
今井通子:
うん
相談者:
カードとかでしてしまってえ、
今井通子:
うーん
相談者:
請求が来た時に、「あ、足りない」みたいにな・・ってるみたいなんですけれどもお。
今井通子:
うん、うん・・なるほど。
相談者:
それで、少しずつ少しずつ、「今月足りない」みたいな感じで、
今井通子:
うん
相談者:
・・お金の管理を、ちゃんとしてもらいたいっていうのが、第一なんですけれども。
今井通子:
ご主人は何か、自営なんですか?、それとも、どっかにお勤め・・
相談者:
(かぶる)会社員です。
今井通子:
お勤めなのね?
相談者:
はい、はい。
今井通子:
はい。
そうすると・・
相談者:
はい
今井通子:
まず・・お酒は、でも、夜ですよね?、飲まれるの・・
相談者:
あ、そうですね。はい。
今井通子:
うん。毎日・・普通には帰ってこられない?
相談者:
毎日ではないと思います。
今井通子:
うん
相談者:
◆#$%
今井通子:
週に、何回ぐらい?
相談者:
週に2回ぐらいだと思います。
今井通子:
あ、2回ね?
相談者:
はい
今井通子:
で、それが、かなり、高級なところなのかな?
相談者:
いや、(含み笑い)高級、じゃないです。
今井通子:
ッハ(苦笑)
相談者:
そんなに、たくさんお金を使う・・ってほどでは、無いんですけれどもお。
今井通子:
うん・・っていうことは、
相談者:
あのううう、はい。
今井通子:
週に2回でしょ?
相談者:
・・はい
今井通子:
月いいいい、6から、8回?
相談者:
はい
今井通子:
で、高級じゃあないとすると、
相談者:
◆#(含み笑い)はい
今井通子:
使ってる額自身は、どれくらいなの?
相談者:
わ(は)、ええっと・・ちょっと詳しいことはわからないんですけれど、もお・・
今井通子:
うん、だから、だいたい、月で、カードで払って足りなくなってしまう・・
相談者:
アハハ(苦笑)
今井通子:
っておっしゃってたから、◆#
相談者:
多分、9万10万ぐらいだと思います。
今井通子:
あ、10万円?
相談者:
はい
今井通子:
ま、多く見積もってね?
相談者:
はい
今井通子:
なるほど。
相談者:
はい
今井通子:
でえ・・つかぬことを伺うけれども、
相談者:
はい
今井通子:
ご主人の、給料は、どれくらいなの?
相談者:
ええと、40・・数万円。
今井通子:
はい。
で、あなた自身は?、専業主婦でらっしゃる?
相談者:
そです。
今井通子:
そうすると、この40万円で、月々を生活させてるわけですね?
相談者:
はい
今井通子:
で、その中、10万円使われちゃうと、30万円になっちゃいますと。
相談者:
・・はい
今井通子:
だ、け、れ、ど、も?・・もう、お嬢様とかも、多分、仕事されてんでしょう?
相談者:
はい
今井通子:
で、坊ちゃんも・・自立されてんでしょう?
相談者:
・・はい
今井通子:
そうするとお、まあ、ご夫婦・・お二人の分ですよね?
相談者:
あ、そうです、はい。
今井通子:
・・それで足りなくなっちゃうんですかね?
相談者:
・・彼にい、
今井通子:
うん
相談者:
月々として、使って、もらってる分、以上に、飲んでしまう・・のでえ。
今井通子:
本当は、お小遣いは、いくらなの?
相談者:
えっと、7万ぐらいです。
今井通子:
7万?ああ、でも、
相談者:
はい
今井通子:
多いですよね?ッフッフン(苦笑)
相談者:
エッへへ(苦笑)
今井通子:
7万円は、お小遣い。
相談者:
はい
今井通子:
そうすると10万円ぐらい飲んじゃうからあッハ(苦笑)、
相談者:
ッハ(苦笑)はい。
今井通子:
毎月3万円がマイナスになっちゃうわけですね?
相談者:
はい・・
今井通子:
そうすると今日のご相談は何ですか?
相談者:
お金の管理を、ちゃんとしてほしいっていうことを、
今井通子:
うん
相談者:
何回か言っているんですけれどもお。
今井通子:
はい
相談者:
それを、一回言って、何ヶ月か経ってまた、伝えてえ。
それでもなんか、状況が変わらないのでまた・・半年ぐらい経ったらまた言ってえ、
今井通子:
うん
相談者:
・・ってしてるんですけれどもお。
先、日。
今井通子:
うん
相談者:
お話をした時にい、
今井通子:
はい
相談者:
黙っちゃったんですね?
今井通子:
はい
相談者:
で、私の言うことを、「うん、うん、うん、うん」って言うんですけれどもお、
今井通子:
はい
相談者:
結局、聞いてないんですよね?
今井通子:
ウッハッハ(苦笑)はい。
相談者:
でえ、話し合い・・ということにならない・・ですよね?
今井通子:
うん・・うんうん。
相談者:
それでえ、どうしていいのか分からなくなってしまってえ・・
今井通子:
なるほど。
相談者:
お電話させていただきました。
今井通子:
要するに、ご主人が、
相談者:
はい
今井通子:
いくら話をしてもお、
相談者:
はい
今井通子:
上の空だと。
相談者:
はい
今井通子:
で、常に、10万円ぐらいは、月に飲んでしまって、家計上、3万ぐらいは、
相談者:
はい
今井通子:
マイナスになってしまうと。
相談者:
はい
今井通子:
で、どうしたら良いでしょうっていう、
相談者:
はい
今井通子:
お話ですね?
相談者:
はい、そうです。
今井通子:
今日はですね、
相談者:
はい
今井通子:
三石メソード主宰で、
相談者:
はい
今井通子:
作家で翻訳家の、三石由起子先生がいらしてますので、
相談者:
はい
今井通子:
伺ってみたいと思います。
相談者:
はい
(回答者に交代)
40万円給料もらって、10万円飲み代に使っちゃうって、それなりにとんでもないと思うのですが。
にもかかわらず、今井さんも三石さんも、そう高いところに行っていないという認識、ちょっと私にはわからない。
週に2回の飲みで、月8回と考えても、1回1万円以上になるわけで、私もたまに飲みに行きますが、高いところでなくて1万円以上飲食しようと思えば、おなか一杯のべろべろになってしまいます。
でも、相談者のだんなさんは、帰宅後ふつうにご飯を食べて、さらに飲むのでしょう。
相談者が専業主婦で、特に理由があって働けないってわけでもなさそうだし、今井さんと三石さんの金銭感覚も今ひとつわかんないしで、なんとも消化不良でした。