7年目のリピーター。脳梗塞を経て劣化した同じ相談で同じ回答をもらうの巻

(再びパーソナリティ)

玉置妙憂:
・・はい。

相談者:
はい、どうもありがとう◆#$%

玉置妙憂:
じゃあ、先生のおっしゃった通りにね?

相談者:
ええ

玉置妙憂:
少しあのう・・お気持ちを抑えて、

相談者:
はい

玉置妙憂:
あの、お父様と・・お話し合ってみてください。

相談者:
はい、わかりましたあ。

玉置妙憂:
はい

相談者:
今日は良い話になりましたあ。

玉置妙憂:
はあい

相談者:
どうも有難うございます。

玉置妙憂:
それでは失礼いたしまあす。はあい。

相談者:
ありがとうございましたあ。

「7年目のリピーター。脳梗塞を経て劣化した同じ相談で同じ回答をもらうの巻」への1件のフィードバック

  1. 母親が亡くなり、遺産相続手続きで、義父に判子の押印を強要されたとしても、その時点で、確認もせず押印した相談者自身の責任なので後の祭りということです。
    押印、サインの法的重みを認識すべきです。

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