7年目のリピーター。脳出血を経て劣化した同じ相談で同じ回答をもらうの巻

(再びパーソナリティ)

玉置妙憂:
・・はい。

相談者:
はい、どうもありがとう◆#$%

玉置妙憂:
じゃあ、先生のおっしゃった通りにね?

相談者:
ええ

玉置妙憂:
少しあのう・・お気持ちを抑えて、

相談者:
はい

玉置妙憂:
あの、お父様と・・お話し合ってみてください。

相談者:
はい、わかりましたあ。

玉置妙憂:
はい

相談者:
今日は良い話になりましたあ。

玉置妙憂:
はあい

相談者:
どうも有難うございます。

玉置妙憂:
それでは失礼いたしまあす。はあい。

相談者:
ありがとうございましたあ。

「7年目のリピーター。脳出血を経て劣化した同じ相談で同じ回答をもらうの巻」への8件のフィードバック

  1. 母親が亡くなり、遺産相続手続きで、義父に判子の押印を強要されたとしても、その時点で、確認もせず押印した相談者自身の責任なので後の祭りということです。
    押印、サインの法的重みを認識すべきです。

  2. リアルタイムで聴いていましたが、捺印した時点で解決だけに、諦めるの一択しかないでしょうねえ。

  3.  いや、これは相手方の言い分も聞いてみないと真相は分からない。
     能力に難ある相談者のために、これまでもさんざん苦労をさせられ、今回の相続のことでも1人で苦労して手続きを終わらせ、ロクに内容を理解できず、コッチの苦労にも感謝しない相談者にイライラさせられて、「とにかくハンコ押して!」となったのかも。本当に悪人なら1500万も渡さないでしょう。

     「もうこんな奴に関わるのはゴメンだ、今後は自分の好きなように生きる!」とばかりにすぐ再婚したのだと想像。

  4. 何につけ、やはり弁護士先生が回答者の回は安心して拝聴できる。おそらく相談者もではないかと。

    【相談相手の立場や能力や置かれた状況を詳しく聴いてから、全方位に最適な落しどころを提案する】という回答のし方だからかな。全員が。

    【お前は間違っている。私の正しく高貴な説の通りにしなければ愚か者だ】
    みたいな人は眉唾ものと思っています。あくまで個人の意見ですが。

  5. きこさんがお書きになっているように、周囲が一所懸命動いて丸く収まった話なのに、この相談者だけが理解できていない状況のように思います。

    7年前の録音も聞きなおしましたが、そこでも坂井先生に、相談者のお兄さんにも相続権があると説明され、その場では納得したふうだったのに、またお兄さんは無関係みたいなことを話している。
    結局何もわかってなかったんですね。

    もしかしたら病気の後遺症とかあるのかもしれないけれど、63なんてまだ若い。
    ぐじぐじと過去にとらわれていることほど、時間の無駄、つまりは損になることはありません。

  6. おやおや?
    7年前に18年前に亡くなった母親の相続を相談していたのですね
    4,000万円渡す、と言っていたのは義父はお店がもっと高く売れると当初は思っていたのでしょうね
    売ってみたら、相談者に渡せるのは1,500万円だったと

    家を新しく買って母親と義父が住んでいた、とはいえたぶん名義は義父
    それは、義父と母が築いた財産、その一部も貰おう、など図々しいしもほどがある

    もらった 1,500万円も相談者妻に渡り行方知らず
    義父も相談者に渡すよりも奥さんに渡した方が確実だと考えてのことでしょう
    相談者の理解力が弱いことをわかっていて

    まぁ、母親が亡くなって25年ほど?
    それで相談者がご自分の財産を築くことも出来なくて遺産をあてに・・・とか、
    7年前とほとんど同じ相談をしてくるとか

    成長しない人、勉強しない人
    というのはよくわかりました

  7. 人の弱さを見下して笑いものにして喜ぶ人間は、何度でも出てきますね。

コメントはお気軽にどうぞ。承認後に掲載されます。
承認基準はコチラ

名前欄は必須です。何かハンドルネームを入れてください。