高橋龍太郎 「ご主人は本気の浮気じゃないんだから追求しなきゃいいんだよぉ」

テレフォン人生相談 2026年7月28日 火曜日

今井通子「ご主人ももう高齢者だからそんなにモテるわけもないだろうし(含み笑い)」

相当ズレてますよ。
聞いた歳を覚えてないのか、どっちにしてもパーソナリティとしてヤバい。

 

パーソナリティ: 今井通子
回答者: 高橋龍太郎(精神科医)

相談者: 女60 夫62 ふたり暮らし 子供3人結婚して孫もいる

今井通子:
もしもしい、テレフォン人生相談です。

相談者:
よろしくお願いいたしまぁす。(少し小さい声)

今井通子:
はい。今日はどういったご相談ですか?

相談者:
あのぅ・・私自身、

今井通子:
はい

相談者:
自立ができてなくってぇ。

今井通子:
はい

相談者:
決断ができず・・

今井通子:
はい

相談者:
これからの人生・・この、60から、どうして・・いけばいいかっていう、相談です。

今井通子:
なるほど。
現在60歳?

相談者:
はい、そうです。

今井通子:
はい。
今お一人?

相談者:
あ、主人と、2人で暮らしております。

今井通子:
ご主人おいくつ?

相談者:
62です。

今井通子:
62歳。
「2人で」っておっしゃっていうことは・・お子さんはいら、っしゃい、ました?

相談者:
3人います。

今井通子:
はい。
皆さん、もう、結婚されてんのかな?

相談者:
・・はいしてます。(消えそうな声)

今井通子:
じゃあお孫さんもいらっしゃる?

相談者:
・・はいおります。

今井通子:
じゃあ随分あれじゃないですか。

相談者:
・・はい

今井通子:
周りは、順調に・・

相談者:
はい

今井通子:
うん。
で?・・「自、立、が、できない」っておっしゃったけど。
それは、いつ気がついたっていうか・・いつのこと?

相談者:
・・最近です。

今井通子:
最近?

相談者:
はい

今井通子:
どんなことで?

相談者:
ちょっと、主人、が・・

今井通子:
はい

相談者:
不倫をしてましてえ。

今井通子:
ああ、はい。

相談者:
それに気づいて、

今井通子:
はい

相談者:
離婚するか?・・しないか?・・ってことで悩んで。

今井通子:
はい、はい。

相談者:
自分の判断じゃ、決めづらくて、

今井通子:
はい

相談者:
お友達などに・・あと家族に、相談しても、

今井通子:
うん

相談者:
結局・・自分で、決断ができなくって・・

今井通子:
うん

相談者:
何かにつけて、決断、するっちゅうことができなくて・・

今井通子:
・・まずですねえ、

相談者:
はい

今井通子:
ご主人が、不倫をされているっていうのを、いつ気づかれたんですか?

相談者:
1年ぐらい前です・・

今井通子:
1年前。はい・・
で、それはぁ・・ご主人に、聞いたの?。◆#$

相談者:
聞いてはいませんが、

今井通子:
うん

相談者:
様子が変だったのでえ、

今井通子:
うん・・どういう風に?

相談者:
私に対する、言動とかぁ、

今井通子:
はい

相談者:
今までしたことないような、

今井通子:
ええ

相談者:
行動とか・・でえ。

今井通子:
うん・・

相談者:
ちょっと様子がおかしかったもんですからあ、

今井通子:
まず、言、動、は、どういう風におかしかった?

相談者:
なんか冷たくなってきました。

今井通子:
はぁー・・冷たくなりました?はい。
で、今までしたことのないような行動はどういう行動でした?

相談者:
結構帰りがぁ、

今井通子:
はい

相談者:
遅かったっちゅうことかな・・

今井通子:
今、ご主人、まだ、現役で・・お仕事されてるんですか?

相談者:
・・はい、してます。(小声)

今井通子:
自営?、それとも、会社かなんかにお勤め?

相談者:
会社です。

今井通子:
会社にお勤めなんですね?

相談者:
・・

今井通子:
はい。
で・・1年前ぐらいから、あなたに対しては冷たくなりましたあ。
でえ、会社からの戻りは遅くなりましたあ。

相談者:
はい・・

今井通子:
お休みの時は、家にいらっしゃる?
あなたとどこかに行くとか。

相談者:
家にいる時もありますしい。

今井通子:
うん

相談者:
一緒に出かける時もあります。

今井通子:
なるほど。
で・・「1年前に、ご主人が不倫をしてる」って・・何か確証があるんですか?

相談者:
・・確証ですか?

今井通子:
うん。
相手の方を知ってるわけ?

相談者:
・・多分そうじゃないかな?って方は、います。

今井通子:
うん。
「多分そうじゃないかな」っていう確証はあるの?

相談者:
たまたま・・一緒にぃ、

今井通子:
うん

相談者:
いるところを、チラリと見たぐらいです。

今井通子:
・・「たまたま、一緒にいるところ」っていうのが、場所とか、ねえ、時間によっては・・いても当たり前な場所だったりしない(含み笑い)?

相談者:
はい。

今井通子:
それが、不倫だってわかる場所?

相談者:
あ、それが、ちょっと、わからないです。

今井通子:
・・

相談者:
ただ、自分がそう(吸って)・・不倫してるんじゃないかな?と思ってッエ(ため息交じり)・・はい。

今井通子:
いや・・っていうのは、そのう、雰囲気にしてもいいんですけどお。

相談者:
・・はい

今井通子:
たまたま一緒に、いた方ね?

相談者:
はい

今井通子:
が、例えば会社の、方?

相談者:
はい

今井通子:
・・だとしたらぁ、仕事の場合もあるわけじゃないですか?

相談者:
・・そうですね。

今井通子:
うん。
だからぁ、

相談者:
はい・・

今井通子:
絶対に、それは仕事じゃない・・っていう、確証のある場所?

相談者:
ああーっ・・そうなるとちょっと、違ってきます。

今井通子:
だけどお、不倫だってふうに思ってるわけね?

相談者:
はい

今井通子:
だから・・その、(含み笑い)思ってる理由は何なんだろう?

相談者:
ただそうやって、冷たくなったもんだからあ、

今井通子:
うん

相談者:
不倫してんじゃないかな?って、そう思っただけです。

今井通子:
ああーあ、そういうことなの?

相談者:
はい

今井通子:
で?、あとは、その・・行動として、夜遅く帰ってくるから?

相談者:
はい。
遅くなって、帰ってくる時もあったのでえ。

今井通子:
うん

相談者:
「もしかしたら?」と思って。

今井通子:
うん・・例えばあ、

相談者:
はい・・

今井通子:
皆さんに相談されたわけでしょ?

相談者:
・・そうです。

今井通子:
で、その時の、お答えは?

相談者:
「も、しぃ・・浮気してるかもしれないんだったらぁ」、

今井通子:
うん

相談者:
「探偵を雇ってみるとか」あ、

今井通子:
うん

相談者:
って、「やった方がいいんじゃないの?」っていう、助言はいただきました。(吸って)

今井通子:
うん・・

相談者:
でもそういう決断もできなくってえ。

今井通子:
うん

相談者:
ただ、本当に・・自分自身が・・思い込んで悩んでるだけで、何も行動が取れずに・・

今井通子:
要するにだから、自分に、決断・・力が、無いっていうことの、ご相談なの?

相談者:
そうです。
自分は、生まれてきてからずっとお、楽な方楽な方っていう風に、

今井通子:
はい

相談者:
苦労など、あまりしてなくってえ。

今井通子:
はい

相談者:
嫌なことは、やらずう、

今井通子:
はい

相談者:
うまく、すり抜けてきたんですね?、多分。

今井通子:
はい

相談者:
だからあ・・何事にも人の意見を聞いたりとかいって、自分の意見が無いというかぁ・・自立ができてないなと思って・・

今井通子:
うん

相談者:
この年で、治るものかな?と思いまして。
何かいい、方法があればと思いまして・・

今井通子:
要は、あれですよね?
自立、するかしないかっていうより、

相談者:
はい

今井通子:
自分自身を、どうしたらいいかが、決められないっていうことじゃないの?

相談者:
あ、そうですぅ。

今井通子:
で、悩んでらっしゃるわけね?

相談者:
はい、悩んでます・・

今井通子:
・・今日は精神科医の、高橋龍太郎先生がいらしてますので、

相談者:
はい

今井通子:
伺ってみますね?

相談者:
はい

(回答者に交代)

「高橋龍太郎 「ご主人は本気の浮気じゃないんだから追求しなきゃいいんだよぉ」」への9件のフィードバック

  1. 終始同じ事を言っているので途中で眠気に襲われた。
    もし本当に浮気していて離婚をきり出されたらたんと慰謝料を両者から搾り取ればいい。その準備として探偵を雇うなり尾行追跡するなりしてみてはどうか。そう言う事すら決断力がないから出来ないならばこうやってモヤモヤ考える時間そのものが好きなのだろう。思ったように生きたらいいと思う。

  2. 夫はもしかして、浮気をしているかもしれないが、直接聞く勇気もなく、探偵に依頼して調査する気もなく、離婚する覚悟もなく、ないないづくしの相談者。
    子育ても終わって、パートで働いているのだから、自分の楽しみを見つけて活き活きと過ごし、自分磨きをして夫を振り向かせる努力をしましょう。

  3. 高橋先生、いつも穏やかな声で癒されます。「これまでの生き方を急に変えても良いことはない、、、自信をもって。」 (その通り!自分も励まされました。ありがとうございます)相談者さんも回答を支えに少しでも気持ちが明るくなりますように!

  4. 社保完備に移行できるのであれば、それで働いて別居婚で謳歌するのもありだと思うが、どうしても我慢できなければ離婚しかないだろうと思う。

  5. 医者「そんなに気になるなら、直接聞いてみたらどうですか?それでも不安とならもう一度相談して下さい。お薬だしときます。お大事に〜。はい、次の方どうぞ〜」

  6. グダグダしてないで直接聞くか探偵雇えばハッキリする話なのによっぽど暇なのか、グダグダしている私が好きなんだろうな・・・と思った。一生やってろ。

  7. ウジウジ悩んでないで、本人に聞くか探偵雇うなりして浮気してるかどうか確かめればいいのに。
    声も暗いし小さいし、かなり病んでる気がした。
    高橋先生は、他の人と比べたら幸せと仰っていたけど、悩みの大きさは人と比べるものではないと思う。

    1. 夫 が急に冷たくなるのは、つい最近付き合いはじめた浮気相手と、只今盛り上がり中で、離婚準備の本気モード。
      浮気相手との付き合いが長い人は、時折妙に優しかったり、浮気相手と同等のプレゼントがあります。
      人によりますが、いくつになっても男性は、明るく可愛らしい、元気な女性が好きな方が多いので、暗く病気がちな女性は嫌がる傾向がありますから、例え浮気されてもしみったれた感じにせず、自分も好きな事や趣味をする。

  8. あれも欲しいこれも欲しいって歌がしないバージョンで頭に流れた。こういう方はもしかして手取り足取り一緒にしてくれる人が居たらするのではないか?パートには行っていることに私も高橋先生と同じく驚いた。旦那さんが最近冷たいのも浮気では無く性格にうんざりだったりしないか。期間も分からないが。あと人生相談に電話はしてる!!

コメントはお気軽にどうぞ。承認後に掲載されます。
承認基準はコチラ

名前欄は必須です。何かハンドルネームを入れてください。