生保歴10年の男が心配する父亡き後の母の生活費。坂井眞「生保があるさ」
(再びパーソナリティ)
玉置妙憂:
はい、いかがですかあ?
相談者:
・・
玉置妙憂:
坂井先生も、おっしゃっていた通りい、
相談者:
はい
玉置妙憂:
実際問題、今ねえ、まだ何も起こってないんですよ。
相談者:
そうです。
玉置妙憂:
そう。
でね?、何も起こってないから、どんなに考えても・・どっちに方面に行くかっていう、答えは、出ないの。
相談者:
はい
玉置妙憂:
うん。
世の中、こう・・全般。どんな方にとってもそうなんですけど。
介護ってえ、やっぱり、事が、起きたら、動き始めるんですよ。
相談者:
はい
玉置妙憂:
だから、今後、何かあっ・・た、ら、ね?
その時には、事が動き始めて、例えば、
相談者:
はい
玉置妙憂:
今まで知らなかった、日本って、その辺は、すごく手厚いからあ、医療介護・・そういったことの、福祉のね、サービスが、わーっと入って、なんとかなっていく・・ものなんですね?
相談者:
はい
玉置妙憂:
うん。
でも今は、まだ、何も起こってないから、動かないんです。
そのシステムが。
相談者:
はい
玉置妙憂:
うん。
だから、今そういう状、況、でえ・・あなた様が、かなりの労力を使ってえ・・「うんうん」と日々・・悩んでらっしゃる、ようだけども。
相談者:
はい
玉置妙憂:
うん。
坂井先生もおっしゃった通り、ちょっともったいないかも、それは。
相談者:
ああーぁ、◆#・・
玉置妙憂:
うん。
相談者:
も・・
玉置妙憂:
そのお、エネルギー、が、あるならぁ、
相談者:
はい
玉置妙憂:
もっと他のことに使った方がいいな。
相談者:
・・もっと自分のことに目を向けてもいいんじゃ◆#$%
玉置妙憂:
そーうですよ。そうですよ。
相談者:
ああ・・
玉置妙憂:
うん。
病気を治すとかあ、
相談者:
・・はい
玉置妙憂:
日々、生活を立て直して、ちょっとでも楽しく、生きるとかあ。
相談者:
はい
玉置妙憂:
うん。
そういうことの方にね?
相談者:
はい
玉置妙憂:
パワーを、労力を、使ってえ、
相談者:
はい
玉置妙憂:
事が、何か今後、起きるかもしれない・・まあ、起きるでしょう、そりゃ人間ってそういうものだから。
相談者:
はい
玉置妙憂:
その時に、備、え、る、ということです。
相談者:
ああーぁ・・なるほどお。
玉置妙憂:
うん・・
・・で、そうすると、事が起こった時にい、いろいろに対処していく?、体力も気力もあるしい。
相談者:
はい
玉置妙憂:
で、自然と事が起こればぁ、医療福祉介護、バッと入ってきて、回りますからね?
相談者:
はい
玉置妙憂:
うん。
相談者:
ありがとうございます。
玉置妙憂:
はい。
じゃあ、坂井先生もおっしゃっていた通りね、
相談者:
はい
玉置妙憂:
考え方を、切り替えていただいて。
相談者:
はい
玉置妙憂:
はい。
毎日楽しく・・
相談者:
はい
玉置妙憂:
暮らすということから、始めてみてはいかがでしょう?
相談者:
はい、やってみます。
玉置妙憂:
はい。それでは、失礼します。
相談者:
はい、ありがとうございました。
リアルタイムで聴いていましたが、お父さんが免許返納になったらご相談者さんがUターン介護しなきゃならない可能性が高いのがちょっと心配。
地域包括支援センターみたいな施設に何らかの形で相談できればいいのですが、難しいでしょうか?もちろん、使える制度を探す前提で、ですが。
53才鬱病で生活保護10年の相談者。
今、遠方で元気に暮らしている両親の心配より、自分の病気の治療、回復に専念したほうが良いと思う。
このところ老年の親に悩まされる相談が多くて私まで参ってしまった。日々の暑さと相まって今日は母に辛く当たってしまったので次は優しくしようと思う。
介護は急に来るので、帰るにしろ何にしろ上の方も仰るようにご自身のことを優先して回復に努めて欲しい。
年齢的に免許返納もそうだけど、そもそも車の売却の話は出てないのかな?と思いました。
老人ホーム或いは入院費が無い+いつ事故を起こすか怖い年齢でもあるので、免許もそうだけど、車の処分についても検討するフェーズに来てると思います。
親本人からの売却の話が出るのを待ってたら逆に事故を起こしてってリスクも否めないし…
暇なんだろうな。