別居して通いとなった副住職の息子の心配と孫会いたさと住職を怒らせた元凶

(再びパーソナリティ)

玉置妙憂:
はい、もしもしい。

相談者:
はい、(含み笑い)すいま・・

玉置妙憂:
よかったですよ。

相談者:
はい

玉置妙憂:
問題の、本質が分かって。

相談者:
はい

玉置妙憂:
フッフッフ(苦笑)
単純に、御住職と副住職が仲が悪いのかと思ってましたが。

相談者:
(含み笑い)あ、いいえいいえ・・

玉置妙憂:
違ったんですねええ・・

相談者:
私たちの、うん

玉置妙憂:
そっかあ・・

相談者:
◆#$私が悪いとは思います。

玉置妙憂:
うん・・でもそしたら、副住職を、無理くり返したって・・

相談者:
うん・・

玉置妙憂:
解決しませんからね?

相談者:
はい

玉置妙憂:
うん。せん・・

相談者:
で、今、先生の言ったように、

玉置妙憂:
本当、そう。

相談者:
長男に、ちょっとね?・

玉置妙憂:
うーん、そうそう。

相談者:
・・言ってみます。

玉置妙憂:
それで・・うん。

相談者:
うん

玉置妙憂:
それでまあ、折、れ、る、ところは、折れて。

相談者:
はい

玉置妙憂:
ね?、そんな風にしたら、

相談者:
はい

玉置妙憂:
きっとうまくいくんじゃないですかね?

相談者:
あー、そうですね。

玉置妙憂:
うん

相談者:
そのように・・ッフ(苦笑)思いましたあ。

玉置妙憂:
はい、はあい。

相談者:
はい

玉置妙憂:
ではそういう風にしてください。

相談者:
すいませーん。はい。

玉置妙憂:
はあい。

相談者:
はい、ありがとうございましたあ。

玉置妙憂:
はあい、失礼しまあーす・・

相談者:
お世話様でした。
はあい、すいませえん。

「別居して通いとなった副住職の息子の心配と孫会いたさと住職を怒らせた元凶」への6件のフィードバック

  1. リアルタイムで聴いていましたが、将来問題になるだろう後継ぎも配慮しながら対応を頼みたいです。

  2. 宗派は同じなのでしょうか、、同じですよね。菩提寺って、簡単に代えられるのかなぁ、、(代えられるのなら、私も代えたい。金金ってうるさいの。維持費の取り立ても厳しいらしい。立派な車何台も所有しているのに、、金の亡者め)
    この回がスペシャルウィーク~男と女~のトリだったのでしょうか??

  3. お寺の一人娘と結婚し、副住職になった長男が、1年半前に実家に戻って、妻子とは別居中。
    義父である住職を怒らせた原因が相談者と亡くなった次男の嫁にあるかも知れないと、後になって言い出した相談者。
    長男は副住職として通って務めを果た
    し、奥さん、子供さん達ともコミユニケーションがとれていると思いますよ。
    それなのに、自分自身の行動を振り返ることもなく、孫に会いたい、会いたい、どうして連れてこないのと言ったところで何の解決にもならないと思います。

  4. 寺の制度が現代に合ってるかどうかはさておき、次期住職の家の墓がその寺に無いとは斬新に思えた。要するに相談者が息子の嫁ぎ先の一切が気に入らないと、でも孫だけは会いたいと…それは欲張りすぎかも知れない。何につけてもいいとこ取りはできない。

  5. 孫に会いたいのに会えない、どうにかして会う方法はありませんか、という質問なのに、息子の住職としての将来が、とかなんとか、最初にうその質問をでっちあげるあたりに、この相談者のずるい性格が表れていると思いました。

    だいたい、自分の母親と険悪な関係の祖母になんて、子どもたちのほうが会いたくないでしょ。

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