頭突きかますキチとの生活。マド愛がもう無理と感じた何度も出てくる夫の呼称

(回答者に交代)

マドモアゼル愛:
はい、こんにちはあ。

相談者:
あ、こんにちはあ。

マドモアゼル愛:
はい、よろしくお願いいたしますう。

相談者:
よろしくお願いします。

マドモアゼル愛:
はい。
今回、大きな暴力を振るわれたあ、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
きっかけが、なんか大学生の・・子どものことで、って。

相談者:
あ・・そうですね。

マドモアゼル愛:
具体的に、ま・・話せる範囲でいいんですけど、どういうあれだったのかしら?

相談者:
あっ、まあ、要は、あの、借金をしてしまったということですね。

マドモアゼル愛:
あっ、子どもが、借金をしたと。

相談者:
ええ、ええ。

マドモアゼル愛:
はい

相談者:
ええ。
それで、まあ・・返せなくなるので、うちで、それを、とりあえず一旦、精算するっていう、相談を・・

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
・・ま、してたんですけども。◆#$%□

マドモアゼル愛:
(かぶる)それは、子供から言い出したわけね?

相談者:
子供は、別で、暮らして・・るので、

マドモアゼル愛:
ああ、あーあ、なるほど。

相談者:
離れて暮らしてるのでえ。

マドモアゼル愛:
うんうん。

相談者:
でも、なんか、様子がおかしい・・ということで、

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
まあ、うちに・・来るんですね?

マドモアゼル愛:
うん、うん。

相談者:
なんか、ハガキとか、来るのでえ。

マドモアゼル愛:
・・

相談者:
「どうなってんの?」っていう話をして・・て。
もう、その前から(吸って)・・主人とも話を、してねって言ってたんですけどお、

マドモアゼル愛:
うん、うん。

相談者:
「大丈夫やろ」みたいな感じだったんですけどお。

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
蓋を開けたらやっぱりすごいことになってて。
債務整理的なハガキが、来てえ。

マドモアゼル愛:
ッチャ(舌打ち)ああーっ、うん。

相談者:
んで、それで・・もう・・「こんなギリギリに」?

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
「こういうことになって、もう、どうすんのよお!」って、私も、こっちも、パニックになっててえ。

マドモアゼル愛:
うんうん。

相談者:
向こう、は、向こうで、なんかぁ・・大丈夫だと思ったみたいでッへ(含み笑い)

マドモアゼル愛:
◆#$・・「向こう」っていうのは、旦那・・

相談者:
あ、

マドモアゼル愛:
旦那さんってこと?

相談者:
そうですね。

マドモアゼル愛:
はい・・

相談者:
大丈夫だと思ったけど大丈夫じゃなかったみたいなのがあってえ。

マドモアゼル愛:
うん・・

相談者:
まあ、「だから言ったやん」っていう・・

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
話から、まあ、喧嘩になりましたね。

マドモアゼル愛:
ああー。

相談者:
はい・・

マドモアゼル愛:
それ、結局、これは、どういう・・あれにしたわけ?
親が、立て替えたわけえ?

相談者:
(吸って)そうですね・・はい・・

マドモアゼル愛:
はい。そいで、借金を返して・・そいで・・これに関して、息子とお父さんの間ではどういう、なんか・・何年越しで返してくれとか、そういうあれもあったのかしら?

相談者:
あ、多分、あると思います。ちょっと・・そこは、もう、ちょっと私が入らないようにしたんですね?

マドモアゼル愛:
ふうーん・・

相談者:
あのう、「もう、自分でするから・・ほっといてくれ」みたいな感じで主人に言われてえ。

マドモアゼル愛:
うんん・・

相談者:
・・◆#

マドモアゼル愛:
それで、さっき、ちょっと聞き取れなかったんだけど、「愛情なく育った」っていうのは、誰のこと・・?

相談者:
あ、あたしです。

マドモアゼル愛:
あっ、ご自身のことでね?

相談者:
はい、はい。

マドモアゼル愛:
はい。◆#$

相談者:
あ、ただ、息子にもお、

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
息子には、ちょっと・・愛情、なく、育てたところも、あると思います。

マドモアゼル愛:
なんでそう感じるわけ?

相談者:
・・

マドモアゼル愛:
実際そうだったわけ?

相談者:
そうです。
あたしはもう、女の子一人が欲しかったんです。

マドモアゼル愛:
あーあーあ・・じゃあ、お嬢さんのことは可愛がってるわけ?、あなたは。

相談者:
・・そうなんですけどもお、

マドモアゼル愛:
うん・・

相談者:
やっぱりこう、主人との関係と、この心のバランスが、全部こう・・自分の母と、の、関係も、

マドモアゼル愛:
うんうん。

相談者:
すごく悪かったので。そのストレスが・・子供2人に、行ってるところはあります。

マドモアゼル愛:
ん、というか、そういう、長男も愛さない、旦那ともうまくいかない・・そいで、いくら・・自分だけに愛情を向けても、お嬢さんとしては、なんか、薄気味悪いものを感じますよね?、きっと。

相談者:
・・ッハ(苦笑)そうですよね。

マドモアゼル愛:
うん、うん。
だから、

相談者:
ッハー・・(ため息)

マドモアゼル愛:
お母さんに対する信頼も、逆に、無いと思う。

相談者:
・・あ、そうかも◆#$

マドモアゼル愛:
となると、

相談者:
うん・・

マドモアゼル愛:
この家にいても、あなたの居場所って無いよね?、逆に言うと。

相談者:
・・あ、はいはいはい。

マドモアゼル愛:
だからあ、ここにいるとしたら、もう本当に、孤独を余儀なくされる、人生になっていく。

相談者:
・・ああ。

マドモアゼル愛:
で、一人で生きても、どーっちにしろ、孤独なのよ。

相談者:
・・ああ、そうですよね、はい・・

マドモアゼル愛:
うん。
それで、僕ねえ、もう・・無理だと思うよ?
っていうのは、さっき借金をして返済ができなくなった話し合いの時に、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
「向こうは」「向こうは」っていうから、普通・・ローン会社とか、そういうこと言ってるのかって思ったら、「向こうは」っていうのは、旦那のことだって言われてたんでね?

相談者:
はい・・

マドモアゼル愛:
あ、これは、もう、ダメだなって、なんか、僕は感じたんですよ。もうそれだけで。

相談者:
ああー・・はいはいはああ・・

マドモアゼル愛:
うん。もう、「向こうは意識」なんですよ。

相談者:
・・はいはいはぁ・・

マドモアゼル愛:
でも、どうなのかな?、旦那さんはどうなのかな?、本当のところは、あなたに対して。

相談者:
・・んん・・

マドモアゼル愛:
だってさあ、そんな・・愛情を示せない妻に対してえ、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
結構、旦那さんも、我慢してるよね?

相談者:
そうですね。それはあると思います。

マドモアゼル愛:
うんん・・だからぁ・・本当は好きだったんじゃないのお?
だから、そのお・・やむに、や、ま、ね、る(ぬ?)・・ところが
暴力・・っていう、なんか、そのおおお、殴る蹴るはしない。

相談者:
はい・・

マドモアゼル愛:
なんか、その、暴力のふ、ふ・・なんていうのかなぁ・・

相談者:
あん・・

マドモアゼル愛:
ただ、抑えつける感じが多いとか、胸ぐ・・らを、捕まえられたとかあ。

相談者:
はい・・

マドモアゼル愛:
この時、あなたは、もう・・心が冷えてるからあ、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
相当な暴力に感じたけれども。

相談者:
あ、はいはい。

マドモアゼル愛:
もし、夫を愛してる人にぃ、そうされたとしたら・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
全然、受け止め方、違う人もいるような気がするけどね、なんとなくね?

相談者:
あーあぁ・・はぁ・・

マドモアゼル愛:
・・まあ、それはいいとして。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
なんであれ、もう、あなたは、冷えてることは、間違いないんでえ。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
そいで・・この家の中でえ、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
あなたが、これから、孤独でない、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
暮らしっていうのは、イメージがつかないん・・ですよね?

相談者:
あ、はいはいはい・・

マドモアゼル愛:
そいで・・その中で、「でも、離婚したら生活が、心配だから」っていう、あくまで、自分のことじゃない?、やっぱり。

相談者:
そうです、そうです。

マドモアゼル愛:
うん、だから・・

相談者:
うん

マドモアゼル愛:
うまくいく、目も・無いような気がすんのよ、このまま行くと。

相談者:
はい・・

マドモアゼル愛:
だからぁ・・どんどん、家庭内で、まずくなっていくんじゃない、か、なぁ・・と思うんだよね?

相談者:
・・ん◆#

マドモアゼル愛:
夫の方から、離婚とか言い出されたことは無いわけね?

相談者:
・・だから、そのう、えっと、

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
この間の時に、もう、「離婚しよう」っていう話にはな・・

マドモアゼル愛:
(かぶる)あっ、夫からもう、なったわけね?、その時に。

相談者:
・・

マドモアゼル愛:
ん?

相談者:
「◆#$%離婚したらええやん」って言ったら、「ほんまそう、ま、そうやな、そうしよう」みたいな感じ◆#$

マドモアゼル愛:
じゃあ、じゃあ、いいじゃない。
2人で協議離婚すればいいんじゃない?、そしたら多少は・・応援もしてくれるかもしれないじゃない?

相談者:
・・はあーあーはあ・・

マドモアゼル愛:
・・

相談者:
なんか・・一人っていうのが、怖いってか・・なんて言うんですかね。(吸って)

マドモアゼル愛:
いや、一人の方が怖いと思うのは誤解でね?

相談者:
うん・・

マドモアゼル愛:
実体のないものにしがみつく方が怖いんですよ、本当は。

相談者:
あーあ・・はい、はい・・

マドモアゼル愛:
どうにもなんないから。

相談者:
はいは・・

マドモアゼル愛:
一人になるとね?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
人間って、どうなるか、分かります?

相談者:
・・

マドモアゼル愛:
もし、本、当、に、一人ぼっちになった時。

相談者:
ああ・・も、う、やるしかないってことですか?

マドモアゼル愛:
力が出てくんですよ、多くの場合。

相談者:
あーああ・・

マドモアゼル愛:
・・このままじゃ、つまらない人生になるっていうのも、よくわかるしい。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
自分が求めていた人生と違う、という・・気持ちが、ある、以上ね?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
そのぐらいの表明してみたらどうかな?そして・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
彼が、どう受け取るか?
で、確信のようなものが、見えてくるんじゃないの?

相談者:
はあー・・

マドモアゼル愛:
嘘でない決断をすると、人は元気になっていくんです。

相談者:
・・はい

マドモアゼル愛:
すなわち、「その道で行きなさい」って、神様がエネルギーを与えるようになってる◆#

相談者:
はいはい・・

マドモアゼル愛:
これは、体験した人じゃないと、分かんないと思うけど、

相談者:
はあ・・

マドモアゼル愛:
事実です。

相談者:
はあい・・

マドモアゼル愛:
今、そういうところに来ちゃってんじゃないかな?
そしてあなたの決断によって、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
夫が変わる可能性だってあるから。

相談者:
はい、はい・・

マドモアゼル愛:
その時は、まだ、考えればいいじゃない。

相談者:
・・はいあいぁぃ・・

マドモアゼル愛:
・・まあ、僕はねえ?、もう・・どういう生き方しても、いい時代に入ったと思ってるんですよ、人は。

相談者:
はい・・

マドモアゼル愛:
ただ、偽りがあっちゃいけないなと思うのね?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
その生き方の選択にね?

相談者:
はい、はい。

マドモアゼル愛:
はい。
あなたはとても正直な人ですから。

相談者:
・・はぁ・・

マドモアゼル愛:
はい。その気持ちは大事に考えてたら・・(含み笑い)どうかなと・・いうことでございます。

相談者:
あ、◆#$%

マドモアゼル愛:
はい

相談者:
わかりましたあ。

マドモアゼル愛:
はい。加藤先生に、もう一回、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
伺ってみたいなと思います。

相談者:
はい、ありがとうございます。

マドモアゼル愛:
はい、はい。

(再びパーソナリティ)

「頭突きかますキチとの生活。マド愛がもう無理と感じた何度も出てくる夫の呼称」への7件のフィードバック

  1. 喧嘩が絶えない夫婦関係で長男の借金がきっかけで大喧嘩になり、暴力を振るわれ、離婚話が出たと。
    女の子一人でよかった等、相談者には親としての覚悟と責任が感じられなかった。
    自身が、母親からの愛情を受けられずに育ったというのは言い訳にしか聞こえなかった。
    離婚と言いながら、自立する覚悟もなく、ただただ 、その場しのぎの不満を言いながら生きていく人だと思った。

  2. リアルタイムで聴いていましたが、長女の高校卒業後で離婚一択というのが現実的ではないかと思う。
    本来なら今すぐと言いたいところだが、高校卒業が事実上成人なので、そのタイミングがいいだろう。

  3. 母親との関係がうまくいってなかったということで具体的にどういう育て方をされたのか聞きたかったな
    自分は娘一人だけ欲しかったということだけど長男にはその態度で育ててきたんだろうな
    そりゃ歪みが出てくるよな
    子供の男女の希望はみんなあると言えばあるだろうけど授かった以上は希望に沿わなかったとしても大切に育てていくべきだと思うけど
    結局一人になる勇気は無さそうだからこの先もブーブーいいながらこの生活を続けそう
    いつか修羅場がやってきそうだけど。

  4. 相談を通してちっとも共感できる部分がなかった
    親に愛をもらえなかったと言って、我が子に愛を与えなかった言い訳をする人間は、自分は決して受け入れられない

    この相談者、根っから依存心の塊なのに、負けず嫌いの相当な減らず口なんだろうな
    ナルシズムが満たされずに育ったのはよくわかったけど、50後半になった今もなお、自分のことしか興味がないのもよくわかった
    夫も「向こう側」扱いだし、何か指摘されたら全部自分が攻撃されてると受け取る手合いだろうな
    そしてお互いに責任転嫁をし合い、言葉の暴力と物理的な暴力でしかコミュニケーションできないんだろう、家庭は既に崩壊してるよ
    そのくせ、誰かに相手してもらえなくなったら「寂しい」からって崩壊した家庭にしがみついてるんだから、自分も不幸だし周りも不幸だよ

    こんな家庭で育った子ども二人が気の毒で仕方がない
    息子に何の興味も関心もなく育てたと悪びれもせず言ってるし、今の息子の借金問題なんかは当然の結末だろう
    娘1人でよかったそうだが、高校生のお嬢さんだってこの母親をどんな目で見てるものやら
    加藤先生もマド愛先生もほぼ匙を投げられてたけど、こんな依存心まみれで生きてきた相談者が、今から「自分で決めて自分で責任を取る」って大人の行動を取れるかどうか、なかなか厳しい気もする

  5.  「親に愛されずに育ったため、子どもの愛し方が分からないから」といって、子どもに辛くあたるような人は親にならないでほしい。子どもがいい迷惑です。

  6. この相談で、自治会のお金を使い込んだ丁寧な話し方をする男子大学生の相談を思い出しました。最後に「親に頭下げて立て替えてもらいます♪」にあきれたわ。
    子どもが育つ環境って大事なのよね(影響を受けない子も少なからずいるけど)、負の連鎖って怖いわ。

  7. この人からは問題の当事者だって感じが全くしないね
    なんでも人のせいで生きていくのも一つの道だしさ
    今回の愛先生の回答、怖いね
    全て失うと力が出るって、味わった人の言葉だ

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