(再びパーソナリティ)
今井通子:
お分かりいただけましたかあ?
相談者:
あ、はい、
今井通子:
はい
相談者:
ありがとうございます。
今井通子:
じゃあ、ちょっと・・お母様と、離れてみてください。
相談者:
はい、はい。
今井通子:
よろしいですか?
相談者:
はい
高橋龍太郎:
はい
相談者:
はい、ありがとうございます。
今井通子:
はい、失礼しまあす。
高橋龍太郎:
失礼しまあす。
相談者:
はい、お忙しいとこ、ありがとうございました。
今井通子:
はい
高橋龍太郎:
はあい
相談者:
失礼いたしますう。
50才双子の相談者は2人共独身?婚姻歴もなし?そっちの方が気になった。
過干渉の母親はまだ元気なのだから、二人共マンションを出て、生活費のサポートすればよいのではないか。
年金暮らしの母親に家賃払って貰うという発想がおかしい。
50歳でしょ⁉️
出れば良いです
長年母子家庭で頑張ったと思いますが、ぜひ3人ともそれぞれが一人暮らししたらいいのではないか?
但し、お母さんの介護のこととお墓か納骨堂の今後のことをしっかり決めておいて欲しいと思います。
あくまで私の勝手な印象ですが、こうした相談で、この相談者のように、侮蔑的、だとか、円滑に、といった堅苦しい表現をする人は、何が後ろめたいものを抱えているように感じます。
その後ろめたさはどこからきているのか。
それを直視できるかどうかだけだと思います。