大親友の夫に大親友の悪口がバレたけど仲を修復したい‥
テレフォン人生相談 2026年7月29日 水曜日
ジェラシー抱えてたのはそうだけど、ちょっと肩を持つなら、ずうっとマウント取られていたんでしょ。大親友にw
パーソナリティ: 玉置妙憂
回答者: 三石由起子(三石メソード主宰、作家・翻訳家)
相談者: 女65 夫と2人 子供はいない
玉置妙憂:
もしもしい?
相談者:
あ・・もしもしい?
玉置妙憂:
テレフォン人生相談です。
相談者:
あ、すみません、よろしくお願いします。
玉置妙憂:
よろしくお願いいたします。
ではぁ、最初に、お年から、お伺いしてもよろしいですか?
相談者:
はい。65歳です。
玉置妙憂:
はい。今はどなたと・・
相談者:
あ、
玉置妙憂:
暮らしてらっしゃるんでしょう?
相談者:
主人と2人で。子供は、もともと、おりませんッフ(苦笑)
玉置妙憂:
あ、そうでしたかあ。
相談者:
はい
玉置妙憂:
では今、2人で、暮らしてらっしゃるんですねえ?
相談者:
はい、はい。
玉置妙憂:
はい。
それでは早速ですけれども、今日の、
相談者:
はい、はい。
玉置妙憂:
ご相談について、どうぞお話しください。
相談者:
はい。
すごい、大、親、友、だったぁ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
友人・・のことなんですけれどもお。
玉置妙憂:
はい
相談者:
昔ぃ、私が20代後半で、彼女がはたち(20歳)ぐらいの時にい、
玉置妙憂:
うん
相談者:
職場でえ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
知り合ってえ。
玉置妙憂:
うーん
相談者:
まあ、お互いに、結婚して、その職場を辞めて、しまいました、がぁ、
玉置妙憂:
はい
相談者:
ずっと交流はありましてえ。
玉置妙憂:
ふうーん
相談者:
彼女の方はぁ、結婚して、数年後にぃ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
お子さんができてえ。
玉置妙憂:
はい
相談者:
お子さんの、手がちょっと、離、れ、て、
玉置妙憂:
うん
相談者:
落ち着いた頃にぃ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
・・私は、ずっと専業主婦できちゃったんですけどお、ッホ(苦笑)
玉置妙憂:
はい
相談者:
彼女は、パートとか、
玉置妙憂:
うん
相談者:
お務めぇ、に、出るようになったんですね?、又。
玉置妙憂:
うんふん、ふんふん。
相談者:
それでえ、そこの・・職場でえ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
彼女があの、不倫、してしまいましてえ。
玉置妙憂:
うん
相談者:
聞いた時に、私もビックリしたんですけど、
玉置妙憂:
うん
相談者:
とにかく・・「やめた方がいい」っていう風には、説得したんですけどお。
玉置妙憂:
うん
相談者:
結構、長く、続いていましてえ。
玉置妙憂:
うん
相談者:
それで・・彼女、ご主人とすごくぅ・・仲良かったんですよ。
玉置妙憂:
ほお、おお・・ほおほおほお。
相談者:
それでよくぅ、あのう・・(含み笑い)「離婚する時とかに」い、
玉置妙憂:
うん
相談者:
「バタバタしないように」ぃ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
「ちゃんと、公正証書とかも作ってあるんだあ」って、
玉置妙憂:
ふうーん
相談者:
・・言ってて。
私、なんか、それ、(含み笑い)冗談で言ってるのかと思ってえ、
玉置妙憂:
ええ、ええ、ええ。
相談者:
あんまり、本気にしてなかったんですけどお。
玉置妙憂:
はいはい。
相談者:
結局ぅ・・離婚・・してしまったんですね?
玉置妙憂:
おー、離婚されたんですね?
相談者:
はい
玉置妙憂:
うん、うん、
相談者:
そしたら、結局その、公正証書を作ってあるっていうのは、本当・・でえ。
玉置妙憂:
うんうん。
相談者:
何もかもが、すごく・・彼女ぉ・・に、すごい有利な・・ようにい、
玉置妙憂:
・・うん、うん。
相談者:
なってましてえ。
玉置妙憂:
うん
相談者:
してえ、そのご主人とも私、仲良かったんでえ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
友人の、旦那さんっていうよりぃ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
自分の友達みたいな、
玉置妙憂:
はあ、はあ、
相談者:
感じでえ。
玉置妙憂:
うんうん。
相談者:
すごい、仲良くしていただいてたんですねえ?
玉置妙憂:
うん
相談者:
それでえ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
その、ご主人の方からぁ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
連絡が、私のとこにありましてえ。
玉置妙憂:
うん、うん。
相談者:
公正証書の内容とかもお、
玉置妙憂:
うん
相談者:
全部教えてくれたんですけどお。
玉置妙憂:
うんうんうん。
相談者:
聞いてたらぁ、もう、本当に・・なんだか・・ご主人がかわいそうになっちゃってえ。
玉置妙憂:
うんうん・・
相談者:
あまりにも・・(含み笑い)不公平なぁッハ(苦笑)・・内容だったのでえ。
玉置妙憂:
うん
相談者:
で、その時、その、元ご主人にぃ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
「あなたも」お、
玉置妙憂:
うん
相談者:
「あいつが、浮気してたのを、知ってたんでしょ?」っていう感じで、聞かれたんですね?
玉置妙憂:
うんうん。
相談者:
それでえ・・私も、そんな、(含み笑い)人のこと、ほっとけば
よかったのにい、
玉置妙憂:
うん
相談者:
なんかその、内容を聞いてたら、あまりにもちょっとひどいなと思ってえ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
・・彼女のことを、すごい、悪く言ってしまったんですう。
玉置妙憂:
うん、うん・・
相談者:
それまで、彼女のことを、悪口なんて、ゆ(言)ったこと
ないですしい、
玉置妙憂:
うん
相談者:
大親友だったのでえ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
・・で、その頃はあのう、その、ご主人と、割と、メールでの会話が多かったんですね?
玉置妙憂:
はいはい。
相談者:
でえ・・離婚してえ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
そんなに、月日が経ってなかったと思うんですけどお、
玉置妙憂:
うんうん、
相談者:
ご主人がぁ、脳溢血かなんかでえ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
倒れて。
玉置妙憂:
うん
相談者:
病院へ運ばれてしまいましてえ、
玉置妙憂:
ああ、はあはあはあ・・
相談者:
それで、
玉置妙憂:
うん
相談者:
・・その子のところに連絡があったらしいんですね?
玉置妙憂:
うん、うん。
相談者:
もう、離婚はしてたんですけどお。
玉置妙憂:
してたけどね?、うんうん。
相談者:
最低限の、あの、入院の準備っていうかあ(含み笑い)、
玉置妙憂:
うん
相談者:
それは、彼女は、してあげたらしいんですけどお。
玉置妙憂:
うん
相談者:
(吸って)・・その時にい、
玉置妙憂:
うん
相談者:
元ご主人のお、
玉置妙憂:
うん
相談者:
携帯とかを、見てしまったらしくてえ。
玉置妙憂:
はあー、はあー、はあー、はあ。
相談者:
私との・・メールのやり取りですね、
玉置妙憂:
うーんうん
相談者:
(含み笑い)だから、私が、すごい・・悪口を言ってたっていうのは、
玉置妙憂:
うん
相談者:
彼女も読んでしまったんです。
玉置妙憂:
はいはい。
相談者:
それでえ、
玉置妙憂:
うん、うん。
相談者:
そこからぁ・・なんか、私と彼女、の、
玉置妙憂:
うん
相談者:
仲が、うまくいかなくなってえ。
玉置妙憂:
うんうん。
相談者:
でも・・私にとっては、すごい、大事な友達だったぁ・・んですね?
玉置妙憂:
ええ、ええ、ええ・・
相談者:
でえ、特に私、彼女以外でそんな仲良くしてる友達も、おりませんしい、
玉置妙憂:
うんうん。
相談者:
・・できたらあ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
なんか・・前のように、
玉置妙憂:
うん
相談者:
お付き合い・・色々なこと・・
玉置妙憂:
うん
相談者:
相談したりとかあ、
玉置妙憂:
うんうんうん
相談者:
したいんですけれどもお。
玉置妙憂:
うん・・
相談者:
なんか、「虫が良すぎるかな?私」って、
玉置妙憂:
うん
相談者:
思ってしまう・・
玉置妙憂:
うんうん。
相談者:
感じもしますしい、
玉置妙憂:
うんうん。
相談者:
・・彼女が、私、そんな悪口たくさん言ってたのに、
玉置妙憂:
うん
相談者:
そんな私を(含み笑い)、もう一回、受け入れてくれるっていうのも
玉置妙憂:
うん
相談者:
自信がないですしい。
玉置妙憂:
うん
相談者:
・・なんかでも、このまんまぁ・・っているのが、なんか、すごく・・
玉置妙憂:
ええ・・
相談者:
気持ちが、ずっともう・・モヤモヤしていてえ、
玉置妙憂:
へえー・・そうなんですね?
相談者:
はい
玉置妙憂:
・・そもそも、大親友だったのかな?っていう疑問は、私にあるんですけどお。・・オホ(苦笑)
相談者:
・・はい
玉置妙憂:
ね?
でも、「大親友だ」と、ご自身が思っている方の・・不倫、してるということをね?、ご主人の方に・・言ってしまう、時点でえ、
相談者:
はい・・はい。
玉置妙憂:
あ!、この・・私が、今まで、大親友だと思っていた彼女との、絆?
相談者:
はい
玉置妙憂:
っていうかつながりっていうのは、
相談者:
はい
玉置妙憂:
「これで切れるな」っていう覚、悟、無、く、言ったんですね?
相談者:
(吸って)そうですね。あん、の・・
玉置妙憂:
うん・・
相談者:
あの頃は、なんか・・一時的な感情っていうかあ、
玉置妙憂:
うーん◆#$
相談者:
なんか、「あまりにも調子良すぎるんじゃないの?」って・・思ってしまってえ。
玉置妙憂:
ああ・・でも、大親友だったらぁ、それを、彼女に言うのは、あるかもしれない。ねえ?
相談者:
・・うん。
玉置妙憂:
「あなた、あまりにも、調子乗りすぎじゃないの?」っていうのはあ、
相談者:
はい・・ズ(鼻吸って)
玉置妙憂:
本人に言うのだったら、あるのかなぁ?と思うけど・・なんかねえ、そうじゃない人に・・
相談者:
はい
玉置妙憂:
言っちゃうっていうのは・・
相談者:
◆#、
玉置妙憂:
その時にあった、
相談者:
うん・・はい。
玉置妙憂:
あなた様の心の中にあったものというのは、
相談者:
はい
玉置妙憂:
大、親、友、を・・大親友として思う、思いじゃ、無いものがあったんじゃないですか?
相談者:
ああ・・なんかぁ、すごく・・彼女・・の、なんか、全部が、羨ましいっていうところもあったんですね?
玉置妙憂:
うーん・・そうですねえ、うん。
相談者:
もう・・マイホームは・・あったしい。
玉置妙憂:
うーん
相談者:
お子さんもいるしい。
玉置妙憂:
うーん
相談者:
それで、ちゃんと、優しい旦那様がいるのにい・・
玉置妙憂:
うーん
相談者:
(含み笑い)なんか・・他の男性と遊んでて、と、かぁ・・
玉置妙憂:
そうねえ。
相談者:
それでなんか・・(含み笑い)ちゃかり、なんか、離婚したら、全部、自分の・・
玉置妙憂:
うーん・・
相談者:
有利になるような条件だしい。
玉置妙憂:
・・うん・・
相談者:
なんか、どこかで・・妬みみたいの、あったと思います。
玉置妙憂:
うん・・そう思います、私もお聞きしてて。
相談者:
・・(含み笑い)はい・・
玉置妙憂:
妬みとか、ね、
相談者:
はい
玉置妙憂:
羨ましい?・・
相談者:
うんふん。
玉置妙憂:
ジェラシーですかね?
相談者:
はい
玉置妙憂:
そういうのがあってえ・・
相談者:
はい
玉置妙憂:
言っちゃったんでしょうねえ。
相談者:
うん・・
玉置妙憂:
うん・・
でもそれを、出してしまった、今ですよね?
相談者:
はい・・はい。
玉置妙憂:
うん。
その言葉をぶつけた相手とお、
相談者:
はい
玉置妙憂:
もう一回、仲良くなりたいと・・
相談者:
はい
玉置妙憂:
うーん・・その方法は、果たしてあるだろうかという、
相談者:
はぁい
玉置妙憂:
ご相談ということでいいですか?
相談者:
はい
玉置妙憂:
じゃあそれを先生にお訊きしてみましょう?
相談者:
はい
玉置妙憂:
今日お答えいただきますのは、
相談者:
はい
玉置妙憂:
三石メソード主宰、作家で翻訳家の三石由起子先生です。
相談者:
はい
玉置妙憂:
では先生、よろしくお願いいたします。
(回答者に交代)
その親友とやらが離婚したのが一体いつのことで、悪口がバレたのがいつなのか、全く時系列わからなかった。いずれにせよ、縁のない友人だったということだ。