テレフォン人生相談 2026年6月18日 木曜日
消化不良。
タイトルは釣りじゃないよ。
相談者の気持ちを汲んだつもり。
実の母子なら両女史のアドバイスでいいんだけどさ。
なんも感じないのかしら。
なまりの威力は絶大で東北の素朴なおばあちゃんってイメージが出来上がってる感じ。
再婚当時。
相談者33歳 連れ子21歳。
イケナイ想像ゼロで相対せるものかしら。
何かあったとかじゃなく、そっち方面の突っ込みを期待していたら拍子抜けの感の相談者。
相談者 「でも周りの人ぉは、やっぱしさぁ、一人で食べた方がいんでねえの?っていう人が多くてえ‥」
相談者が周りの人たちとこの件を話すとき、「男と女」を共有しているからなの。
スルーするものだから繰り返したのに、それでも伝わらない女優と作家。
パーソナリティ: 柴田理恵
回答者: 三石由起子(三石メソード主宰、作家・翻訳家)
三石由起子: 東北なまりの女63 2年前に他界した夫(享年77)とは再婚同士 義理の息子51(妻と子供3人のうちの2人と4人暮らし)