姑から逃げて別居2年目に迫られる決断に野島梨恵とウルベが口を揃える「私なら」
(回答者に交代)
野島梨恵:
もしもしい。
相談者:
もしもしい。こんにちはあ。
野島梨恵:
はい、よろしくお願いしますう。
相談者:
・・よろしくお願いします。
野島梨恵:
別居されるときに、離婚するの、しないのっていう、話は、しなかったの?
相談者:
・・しませんでした。
野島梨恵:
旦那さんから、「離婚、しよう」とかっていう言葉は出てないの?
相談者:
・・出ていないです。
野島梨恵:
別居されて2年間の間、旦那さんとは会ってます?
相談者:
はい、会ってます。
野島梨恵:
どういう形で会っておられる?
相談者:
週に、1・・回か、2回、家に、来ます。
野島梨恵:
ふうーん・・
・・結局、一番問題なのはあ、
相談者:
はい
野島梨恵:
お母様の方なの?、お父様の方なの?
相談者:
あ、困っているのは、
野島梨恵:
うん
相談者:
お姑さんの方でしょうかハア(苦笑)
野島梨恵:
んああ・・義理のお母さん・・うん。
相談者:
はい。
一・・度・・すごく、時間をかけてでは無かったんですが、ちょっと、故郷に戻る・・可能性のことを、話を、したことが、あるんですが、主人に。
野島梨恵:
うん、うんうんうん。
相談者:
そうしましたらあ・・開口一番が、「俺とやってく気は無いのか?」って言われたんですがあ(含み笑い)、
野島梨恵:
・・
相談者:
わたくしの気持ちとし、て、はぁ・・そもそも、まあ、2年前にぃ、どん底に落ちた時に、相談できなかったよね?っていう・・思いは、強いです。
野島梨恵:
お父さんお母さんが生きてる限り、旦那さんは絶対変わんないでしょうね、これ。
相談者:
そうですねえ。離れ、ないんだと思います。
野島梨恵:
今一緒に住んでるんですよね?
相談者:
そうですねえ、はい。
野島梨恵:
うん。
まあ、どっちかが亡くなって、どっちかがボケて、ホームにでも入りゃ別でしょうけどお。
相談者:
・・はい
野島梨恵:
うん。
それまで待つのか?って話ですよね?
相談者:
そうですねえ。そこは、もう・・
野島梨恵:
もしかしたら、あと10年くらいねえ、
相談者:
・・(含み笑い)はあい。
野島梨恵:
ピンピンしてるかもしれないし。
相談者:
そうですねえ・・
野島梨恵:
お父さんお母さんが、ギャーギャー言ったら、あなたの、旦那様の方は・・(吸って)やっていきたいとは思っていても、「やっぱり離婚しよう」って、あなたに切、り、出、し、そう?
相談者:
ああ、そ、こ、は、わからないですねえ。ッハ(苦笑)
野島梨恵:
わからない?
相談者:
はい・・
野島梨恵:
ふるさとに帰られてもお、例えば盆、暮れ?
相談者:
はい
野島梨恵:
ゴールデンウイークぐらいにはぁ、
相談者:
はい
野島梨恵:
戻ってこれる?
相談者:
(吸って)・・時間をとってえ、
野島梨恵:
うん
相談者:
ま、子供たちに会いに・・来るっていうのは、
野島梨恵:
うん
相談者:
可能だと思います。
野島梨恵:
旦那さんに会うことも、可能だと思う?
相談者:
可能だとは、思います。
ま、会ってくれるかどうかは別としてぇ、ッへ(苦笑)・・
野島梨恵:
うううううーん・・
まず、一つがぁ、「絶、対、離婚したくない」と思うんだったら、それ・・ふるさとにお帰りにならない方がいいだろうなってこととお。
相談者:
はい
野島梨恵:
それでも、このまま、「お父さんお母さんの言いなりの旦那さんと、婚姻関係続けててもしょうがないな」って思いが・・ちょっとでも、おありになるんだったらあ、
相談者:
はい・・
野島梨恵:
帰るのも、ありだろうなと・・
相談者:
そうですね。
野島梨恵:
(吸って)ただ、ちょっと気になってるのがあ、
相談者:
はい
野島梨恵:
その、ご兄弟の持ち家が空き家になるって・・どれ、ぐらい
、空き家になりそうなんで、すう?
相談者:
・・おそらく、10年以上、◆#$%□&
野島梨恵:
10年単位で?
相談者:
で、もし私が戻らなければあ・・賃貸か、
野島梨恵:
ううん・・
相談者:
売りに出す、という話になっているのでえ。
私にとっては助け舟・・
野島梨恵:
そうです。
相談者:
自分のお、老後のことも考えるとお、母のことも、看ることもできますし。
野島梨恵:
う、んん・・
相談者:
安住の地があるというのは、大変、ありがたい、ことだとも、思っています。
野島梨恵:
あなた自身はまだ旦那さんのこと好きですか?
相談者:
・・気持ちとしてはぁ、好き・・なんですが。ま、それだけでは、もう、
野島梨恵:
まあね。
相談者:
無理なのかな?という・・気はします。
野島梨恵:
・・ただあ、どっちかっていうと、ふるさとにお帰りになった方が、離婚に傾く可能性は、高まりますがあ、
相談者:
はい
野島梨恵:
イコール、離婚では、無いのでえ。
相談者:
・・はい
野島梨恵:
戻られてみてえ、
相談者:
はい
野島梨恵:
旦那さんとも、ま、ちょくちょくう・・LINEなり、電話なりで、やりとりをしながら・・でまあ、「俺とやっていけないのか?」って言われたけれども、
相談者:
はい
野島梨恵:
少なくとも、「お父さんとお母さんのいる今の家には帰れないから」、
相談者:
はい
野島梨恵:
「とても寂しいけれども」、
相談者:
はい
野島梨恵:
まあ、「ふるさとに帰ら、ざるを得ないよ」と。うん・・
相談者:
はい
野島梨恵:
「別に、あなたと、別れたくもないしい」
相談者:
はい
野島梨恵:
「今でも好きだけど」、
相談者:
はい
野島梨恵:
「そうせざるを得ないんだからあ」、
相談者:
・・はい
野島梨恵:
「そこは分かってくれ」と。うん。
相談者:
はい
野島梨恵:
「いつか、また、一緒に住めるようになりたいと思っている」と。
相談者:
はい
野島梨恵:
そういう話を、よくした上でえ、
相談者:
はい
野島梨恵:
・・私だったら、帰るかなあっていう気はする。うん・・
相談者:
ああーぁ・・
野島梨恵:
ま、ぶっちゃけね、同じような、ケースでえ、
相談者:
はい
野島梨恵:
親が死んだら、コロッと仲良くなるっていうのは、いますからね?
相談者:
(含み笑い)あ、そうですかあ・・
野島梨恵:
うん、います、はい。
相談者:
あーああ。復縁・・という・・
野島梨恵:
そうそうそう、
相談者:
いうんでしょうかあ。
野島梨恵:
うん、うん。
相談者:
あああっー・・そういうケースもあるんですねえ。
野島梨恵:
うん。
まあ、死ななくてもね?
相談者:
はい。ああー、はい。
野島梨恵:
それこそホームとかに入っちゃってえ、
相談者:
はい
野島梨恵:
正直・・無害になれば。
相談者:
はい・・
野島梨恵:
・・いいわけですよね?
相談者:
はい
野島梨恵:
うん
相談者:
お互い、親を看取るまで、というような、(含み笑い)感じなんでしょうかッハ(苦笑)・・
野島梨恵:
うん。
相談者:
はい
野島梨恵:
その間、お互いにね、
相談者:
はい
野島梨恵:
いつか又一緒に住みたいって気持ちが続けば、それはそれでよし・・ね?
相談者:
はい
野島梨恵:
続かなければ、それはそれで仕方がないってことかなあって、
相談者:
はい
野島梨恵:
いう気がしますね?うん。
相談者:
ああ、はい。
野島梨恵:
まあ、お子さんたちも、もう大学生なんですよね?
相談者:
そうです。
野島梨恵:
上のお二人はね?
相談者:
はい、そうですねえ。
野島梨恵:
うん。そしたらもう、お母さんが置かれている苦しい状態とかもね?
相談者:
はい
野島梨恵:
十分ご存知だろうしい。
そこで家族としてね、つながりが、絶たれるっていうことも、無いでしょうしね?
相談者:
ああ、そうですか。
野島梨恵:
うん。
そういうのも、ありだと思いますよ?、うん。
相談者:
ああ、わかりました。
野島梨恵:
うん
(再びパーソナリティ)
嫁姑でいたたまれなく追い出された感じに別居してるのに、生活費も出してもらえないのに…たまに旦那が来るなんて、相談者可愛そうだなと思う。
都合の良い女みたいやん。
それでも好きなんだなあ、お互い。
でも…いよいよ離婚となったらきっと修羅場になると思う。
相談者が最初から言っている言葉で、
既に結論が出ていると思う。
自分がどん底に落ちて、困って辛い状態なのに夫は助けてくれない。
家業従事しているのに無給で労働超過。
義父母と別居して欲しいと懇願したのに、経済的理由で、夫は行動を共にしてくれなかった。
仕方なく一人で別居しているのにもかかわらず、現在別居中の二年間も婚姻費用を夫は一切渡してくれない為、自分で費用を捻出している。
夫は自分を庇ったり、助けてくれないのに、俺とやって行く気はないのかと言った。
しかもそんな状況でも、いけしゃあしゃあと図々しくも、夫は週1~2回訪れている。
これでは、野島先生の楽観的判断が正しいかどうか、解らないわよ!
第一、正規雇用とは思えない相談者に、
家賃、水道光熱費や食費等の別居費用を
一円も渡さない時点で、
私なら決定打ですね。
婚姻期間引き伸ばす意味が全くない。
地方で、三世代同居の義母との不仲で離婚している方は沢山いますが、夫が親を取るか、嫁を取るかで決まります。
夫の実家事業も借金まみれなら、将来自分も関わる事になるし、義母の介護や入院等の様々な、お世話出来るんですかね。
野島先生の義母が亡くなったら、仲良くなるとは到底思えないけど。
突然死する義母は、あまり聞いた事ない。
問題義母タイプは、結構長生きするから。
言い忘れてました。私の想像ですが、
相談者は夫の会社で長年無給との話は、
家業従事者として、会計上の帳簿では
給与の支払いがされている事になって
いて、相談者本人には支払われていない
のではないかと思います。
そうだとしたら、相談者本人の収入を
家族で搾取している可能性があります。
姑と折り合いが悪く、出て行け!と言われて別居して2年。
それでも、夫は週1~2回泊まりに来て、子供達も時々泊まりに来ていると。
飛行機で行かなければいけない遠い故郷へ帰ろうかと悩んでいると言っていたが、夫との離婚は考えていないなら、現住所に住んでいた方が夫や子供達が来やすくて良いのではないかと思う。
物理的に遠い距離が心の交流が離れることになり、夫との関係悪化に繋がり兼ねないのではと心配。
故郷に居る年老いた母親が心配かもしれないが、他の兄弟が居るのだから、自分達家族のことを一番に考えた方が良いと思う。
ここの皆さんもおっしゃってますが、一度実家にお帰りになったらいかがでしょうか
その夫、流石腐れ姑に育てられただけありますね 真の敵は姑にあらず!
腐れ姑にいびられて精神病んで別居したにもかかわらず婚姻費用一切出さず、週1〜2お家にやってくる 何たる睾丸鞭じゃなくて厚顔無恥!!
「あなたが好きだけれど泣く泣く一時だけ愛ある別れを致しましょう」 なんて適当に言って、実家でお母さんや優しい言葉兄弟達とまったりと暮らせば、あっという間に忘れちゃいますよ あとは、「今はその時じゃないの」とか何とか言って時間を伸ばそう
離婚なんて言うと揉めるし面倒でしょ
まして舅姑の介護要請なんぞされたもんなら、本当に使い捨てにされるよ
さあさあ、とっとと実家に避難して、これからもラジオ人生相談皆さんと一緒に聞こうね
離婚する選択肢もあると思うが、次男が高校を卒業するタイミングでという形か?社保完備に就職して別居婚もあり得るが、その方が良さそうか?
姑にひどい目に遭わされているのに助けようともしない夫。そんな人間に対してまだ愛情があることがで理解できない。母親に頭が上がらない情けないオトコ。相談者さん、残りの人生自分のために生きて。