姑から逃げて別居2年目に迫られる決断に野島梨恵とウルベが口を揃える「私なら」
(再びパーソナリティ)
田中ウルヴェ京:
どうでしたあ?
相談者:
気持ちが、少し楽になりました。
田中ウルヴェ京:
野島先生は、「自分だったらあ」、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
「帰るかなあ」って言ってらしたよね?
相談者:
そうですねえ・・
田中ウルヴェ京:
うん。
勝手なことを言いますけどお、
相談者:
・・はい
田中ウルヴェ京:
私も聞いてたらあ、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
すいません、私も野島先生と一緒かなあ。
相談者:
(含み笑い)あ、そうですかあ。
田中ウルヴェ京:
あのねえ、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
私、多分・・
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
きちっと、「帰るか!、帰らないか!」とかじゃなくてえ、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
「ちょっと、帰ってみる」って、(含み笑い)感じかなあッハ(苦笑)
相談者:
ああ・・ッハ(ため息交じり)
田中ウルヴェ京:
だから、ちょっと試してみる・・それが、できるかどうか分かんないけどお。
相談者:
はい・・
田中ウルヴェ京:
今日、聞いたお話だとお、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
要は、ご主人と別れるつもりは、そんなに無い・・
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
で、ご主人も、別にあなたのこと、嫌いなわけじゃな、い・・
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
単に、お姑さんがめんどくさいだけだあ。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
で、お姑さんのことも、多分、色々、世話とか、多分、あなたはしたく、ない、で、あ、ろ、う。
相談者:
はい・・
田中ウルヴェ京:
で、もちろん、あなたのお母様は、確かにもう、ご高齢で、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
あなたは、やっぱり、お母様必要とする・・かな?とも思うし。
相談者:
うん・・
田中ウルヴェ京:
やっぱりそれを、帰らないで・・お母さん、のこと、看れないのは、
相談者:
うーん・・
田中ウルヴェ京:
後に、あなたは、ちょっと寂しい思いをするかもしれないし。
相談者:
うん・・はい。
田中ウルヴェ京:
「ちょっとごめん!」
「私の、唯一の、大切な母のところに、ちょっと帰るよ」と。
相談者:
・・ズ(涙声)はい・・
田中ウルヴェ京:
うん・・
相談者:
(涙声)ずっと気がかりではありまして。
田中ウルヴェ京:
あーあああーっ。
なのでねえ?、ご主人に、「あなたのことが嫌いじゃないんだ」っていうのはちゃんと伝えてえ。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
で、「お母さんのとこに、ちょっと行ってくる」って言うので、いいんじゃないかなあ?
相談者:
はい、わかりました。
田中ウルヴェ京:
色々考えて、頑張ってくださあい。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
ありがとうございました。
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
失礼いたします。
嫁姑でいたたまれなく追い出された感じに別居してるのに、生活費も出してもらえないのに…たまに旦那が来るなんて、相談者可愛そうだなと思う。
都合の良い女みたいやん。
それでも好きなんだなあ、お互い。
でも…いよいよ離婚となったらきっと修羅場になると思う。
相談者が最初から言っている言葉で、
既に結論が出ていると思う。
自分がどん底に落ちて、困って辛い状態なのに夫は助けてくれない。
家業従事しているのに無給で労働超過。
義父母と別居して欲しいと懇願したのに、経済的理由で、夫は行動を共にしてくれなかった。
仕方なく一人で別居しているのにもかかわらず、現在別居中の二年間も婚姻費用を夫は一切渡してくれない為、自分で費用を捻出している。
夫は自分を庇ったり、助けてくれないのに、俺とやって行く気はないのかと言った。
しかもそんな状況でも、いけしゃあしゃあと図々しくも、夫は週1~2回訪れている。
これでは、野島先生の楽観的判断が正しいかどうか、解らないわよ!
第一、正規雇用とは思えない相談者に、
家賃、水道光熱費や食費等の別居費用を
一円も渡さない時点で、
私なら決定打ですね。
婚姻期間引き伸ばす意味が全くない。
地方で、三世代同居の義母との不仲で離婚している方は沢山いますが、夫が親を取るか、嫁を取るかで決まります。
夫の実家事業も借金まみれなら、将来自分も関わる事になるし、義母の介護や入院等の様々な、お世話出来るんですかね。
野島先生の義母が亡くなったら、仲良くなるとは到底思えないけど。
突然死する義母は、あまり聞いた事ない。
問題義母タイプは、結構長生きするから。
言い忘れてました。私の想像ですが、
相談者は夫の会社で長年無給との話は、
家業従事者として、会計上の帳簿では
給与の支払いがされている事になって
いて、相談者本人には支払われていない
のではないかと思います。
そうだとしたら、相談者本人の収入を
家族で搾取している可能性があります。
姑と折り合いが悪く、出て行け!と言われて別居して2年。
それでも、夫は週1~2回泊まりに来て、子供達も時々泊まりに来ていると。
飛行機で行かなければいけない遠い故郷へ帰ろうかと悩んでいると言っていたが、夫との離婚は考えていないなら、現住所に住んでいた方が夫や子供達が来やすくて良いのではないかと思う。
物理的に遠い距離が心の交流が離れることになり、夫との関係悪化に繋がり兼ねないのではと心配。
故郷に居る年老いた母親が心配かもしれないが、他の兄弟が居るのだから、自分達家族のことを一番に考えた方が良いと思う。
ここの皆さんもおっしゃってますが、一度実家にお帰りになったらいかがでしょうか
その夫、流石腐れ姑に育てられただけありますね 真の敵は姑にあらず!
腐れ姑にいびられて精神病んで別居したにもかかわらず婚姻費用一切出さず、週1〜2お家にやってくる 何たる睾丸鞭じゃなくて厚顔無恥!!
「あなたが好きだけれど泣く泣く一時だけ愛ある別れを致しましょう」 なんて適当に言って、実家でお母さんや優しい言葉兄弟達とまったりと暮らせば、あっという間に忘れちゃいますよ あとは、「今はその時じゃないの」とか何とか言って時間を伸ばそう
離婚なんて言うと揉めるし面倒でしょ
まして舅姑の介護要請なんぞされたもんなら、本当に使い捨てにされるよ
さあさあ、とっとと実家に避難して、これからもラジオ人生相談皆さんと一緒に聞こうね
離婚する選択肢もあると思うが、次男が高校を卒業するタイミングでという形か?社保完備に就職して別居婚もあり得るが、その方が良さそうか?
姑にひどい目に遭わされているのに助けようともしない夫。そんな人間に対してまだ愛情があることがで理解できない。母親に頭が上がらない情けないオトコ。相談者さん、残りの人生自分のために生きて。