残り2年で考える身の振り方。単身赴任で知った自閉妻の居ない解放感

(再びパーソナリティ)

柴田理恵:
スッキリなさいましたか?

相談者:
はい、(含み笑い)そうですね。

柴田理恵:
はい

相談者:
はい

柴田理恵:
はい。じゃあ、いろいろある、けれども、頑張ってください。

相談者:
あ、はい、ありがとうございます。

柴田理恵:
はい、はい。
あ、息子さんとかともね、

相談者:
はい

柴田理恵:
よくね、お話しなさったら、きっと・・

和田秀樹:
そうね

柴田理恵:
理解してくださると思いますよ?

相談者:
はい

和田秀樹:
うん

相談者:
はい、わかりました。

柴田理恵:
はい

相談者:
ありがとうございます。

柴田理恵:
じゃあ、

相談者:
はい

柴田理恵:
失礼いたします。

相談者:
はい、失礼しますう。

柴田理恵:
はい

相談者:
すいません、失礼しますう。

柴田理恵:
ごめんくださあい。

相談者:
ごめんください。

柴田理恵:
はい

相談者:
はい

「残り2年で考える身の振り方。単身赴任で知った自閉妻の居ない解放感」への6件のフィードバック

  1. もうこの相談者の中で答えはとっくに出てるはず。
    離婚して本当の意味で解放されたいのだろう。
    統失の妻(自閉症スペクトラム障害は誤診では)といるのはしんどいし、離婚しても誰も責めないよ。
    テレ人に電話してきたのは、背中を押してもらいたかったからだと思う。

  2. 大変難しいことだが、奥さんファーストで障害者手帳取得を含めて対処出来るようにして欲しいです。あと、地方よりも元々いたであろう大都市に住み直して、そちらの就労継続支援が使えればでしょう。

  3. ASDの奧さんは、定期的に受診できているのか?
    単身赴任中の相談者は拘りの強い奧さんから解放されてホッとしているのがよく伝わってきたが、相談者も担当医から奧さんの病状について把握しているのだろうか?
    長男と同居し、家事も出来ているのだから、将来の夫婦関係に悩む前に現在の家族関係の維持と奧さんの病状を正しく把握することが大事だと思います。
    息子さん達は成人し、子育ても終わっているのだから、その延長線上で今後の夫婦関係を考えればよいと思う。

  4. 奥さん、アスペからの二次障害で統失とかなのでしょうか。
    奥さんも辛いでしょうが相談者さんも辛いですよね。
    今は一緒に生活しているご長男が可哀想です。
    皆さんのコメントのように、奥さんには手帳など生活出来るようにしてから離婚されても誰も責めませんよね。
    辛いと思いますよ、アスペの方と定型発達との生活。

  5. 田舎でアスペが治るなら今ごろは田舎に療養所が乱立している。
    むしろこの「アスペ→統失」と二次障害疑いがある相談者妻のように、田舎に移住したけど馴染めずに精神疾患を患って都会へ舞い戻ってメンクリ生活の悪循環が多かったりする。
    相談者自身も何らかの特性持ちに見える。でないと、結婚当初からアスペの片鱗を見せていた妻と長らく夫婦やってない。
    「離婚していいですか(チラッ」みたいな雰囲気からして察してちゃんなんだろう。離婚する方が妻は快癒する気はする。

  6. 高校時代の友人の夫は随分前から離婚したいと申し出ており、大学生の娘と共に実家に逃げてしまった。本人曰く自分はHSPらしく、ひっきりなしに夫に文句を言っていたら、深夜2時に夫に警察に通報されたとか。最初は彼女に同情していたが、今は夫の気持ちが痛いほど分かる。このような疾患を抱えた人と同居するのは並大抵の努力では済まないだろう。

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